小室哲哉、妻・KEIKOの写真添え現状報告 ファン「嬉し涙が出た」
2014.07.20 00:56
音楽プロデューサーの小室哲哉が、2011年に「くも膜下出血」で緊急手術した妻でアーティストのKEIKO(KCO)の現状を、写真付きで報告した。
小室は20日、自身のTwitter上にて「桂子さんは今、お母さんを含む女性4人と僕と明るく日々を過ごしています。ロンドンもカウンセリングに行きました」と現状報告。続いて、マスク姿のKEIKOの写真とともに「最近、桂子さんのリクエストで、アワビを食べに行った時ですね」と投稿し、現在の彼女の姿をファンに伝えた。
さらに「今のところ、2年以上たっているので、脳梗塞の危険性はかなり減っているそうです。何処か麻痺などしていないだけでも良しといけないそうです」とつぶやきをし、合わせて「クモ膜下出血は再発率が大変高い病気です。脳を急激に使うのが危険です」と呼びかけた。
ファンからは「KEIKOちゃんのお顔が見ることできて、とてもとても嬉しいです!嬉し涙が出ました」「けいこさん元気そうでよかったです」「無理せず、気長に…療養なさってください」などの声が送られている。(モデルプレス)
さらに「今のところ、2年以上たっているので、脳梗塞の危険性はかなり減っているそうです。何処か麻痺などしていないだけでも良しといけないそうです」とつぶやきをし、合わせて「クモ膜下出血は再発率が大変高い病気です。脳を急激に使うのが危険です」と呼びかけた。
ファンからは「KEIKOちゃんのお顔が見ることできて、とてもとても嬉しいです!嬉し涙が出ました」「けいこさん元気そうでよかったです」「無理せず、気長に…療養なさってください」などの声が送られている。(モデルプレス)
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