デヴィ夫人が編集長 仏スーパーセレブ誌が日本上陸
2013.10.30 13:02
タレントのデヴィ夫人が、フランスで発行されるセレブ誌「POINT DE VUE」の日本語版の編集長をつとめることが29日、わかった。
デヴィ夫人が同日付のブログで発表し、編集長就任を祝う食事会の模様を公開。女優の秋吉久美子の姿もあり「楽しいお食事会となり、 世の中の色々なことが話題にのぼり、時間を忘れて話が弾みました」と振り返っている。
「POINT DE VUE」はフランスで60年間の歴史を誇る雑誌で、世界の王侯貴族やセレブのトレンドを扱う。デヴィ夫人はダイアナ元妃やモナコ公国のプリンセス・キャロラインなど、これまでの表紙や内容を掲載し「世界のロイヤルファミリーの公式写真が見れるのは、この雑誌だけです。つまりは、セレブによるセレブのためのスーパーセレブ雑誌なのです」と紹介。今年のクリスマスに月刊誌として創刊されるといい「みなさん楽しみに待っていてくださいね」と呼びかけている。(モデルプレス)
「POINT DE VUE」はフランスで60年間の歴史を誇る雑誌で、世界の王侯貴族やセレブのトレンドを扱う。デヴィ夫人はダイアナ元妃やモナコ公国のプリンセス・キャロラインなど、これまでの表紙や内容を掲載し「世界のロイヤルファミリーの公式写真が見れるのは、この雑誌だけです。つまりは、セレブによるセレブのためのスーパーセレブ雑誌なのです」と紹介。今年のクリスマスに月刊誌として創刊されるといい「みなさん楽しみに待っていてくださいね」と呼びかけている。(モデルプレス)
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