三浦春馬、「もっともエッチな展開」 篠原涼子ら「ラスト・シンデレラ」陣の登場に大歓声
2013.06.05 21:45
フジテレビ系ドラマ『ラスト・シンデレラ』(毎週木曜よる10時)に出演する女優の篠原涼子、俳優の三浦春馬、藤木直人が5日、東京・大井競馬場でイベントを行った。
翌日6日放送の第9話について篠原は「もっとエッチで過激なシーンが増えます」と宣言。三浦も「これまででもっともエッチな展開になるかもしれないですよ?」と観客を沸かせ、「ぜひ期待して楽しんでください」と呼びかけた。(モデルプレス)
■「ラスト・シンデレラ」第9話あらすじ
同じ頃、大神家では広斗(三浦春馬)、千代子(菜々緒)、瑠璃(筒井真理子)が重苦しい雰囲気のなか、隆志(名高達男)の帰宅を待っていた。やがて帰ってきた隆志は、広斗がいるのを見ると表情を一変、家から出ていけと命じる。
桜が自宅でひとりピザを食べていると、広斗がやってきた。いつもと様子が違う広斗はいきなりに桜にキスをした。桜は戸惑うが、広斗はキスを止めようとせず、そのまま桜を抱きかかえベッドへ連れていく。その真剣な表情に、桜は広斗を受け入れる覚悟を決め…。
別の日の夜、凛太郎が帰宅するとマンションの入口に千代子が立っていた。仕方なく千代子を部屋に招いた凛太郎がキッチンにいると、千代子は下着姿になっていた。慌てた凛太郎に背中の大きなやけど痕を見せた千代子は、自分を抱いてくれ、と凛太郎に懇願する。
後日、桜は広斗のBMXの練習を見守っていた。やがて休憩時間になり、桜のところへ来た広斗は全国大会で優勝した自分と結婚してほしい、とプロポーズした。指輪まで差し出された桜は…。
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