AKB48派生ユニット「渡り廊下走り隊7」、母の日プランを公開

2011.04.19 18:20

人気アイドルグループAKB48の派生ユニット・「渡り廊下走り隊7(セブン)」が、セブン&アイグループによる「5.8 母の日キャンペーン」のイメージキャラクターに起用された。

  
渡り廊下走り隊7はセブン&アイグループオリジナルユニットで、同社が今年実施した「2.14 バレンタインキャンペーン」に続く2度目の起用となる。

4月27日から放送予定のテレビCMでは、渡り廊下走り隊7メンバーの渡辺麻友が同キャンペーンのテーマである「ありがとうを声に出そう。」を表現。お母さんに照れながらも「ありがとう」と伝えるシーンが見どころとなっている。

また、渡り廊下走り隊7が歌うCMソングは同キャンペーンのために秋元康氏が書き下ろしたオリジナル楽曲「マンマ、グラッチェ!」。楽曲はニッポン放送のラジオ番組「渡り廊下走り隊7」(4月10日から毎週日曜日、21時30分~22時に変更・拡大)4月17日放送の番組内で初オンエアされる予定だ。

さらに同キャンペーンでは、クイズに答えて豪華賞品が当たるプレゼント企画や各社の商品展開等を通じ、今年の母の日を「母と娘が姉妹のように“一緒に(=お揃いで)”楽しむことができる日」としてアピールしていく。

◆メンバーの母の日プランは?

CMで名演技を披露した渡辺麻友は、自身の母親について「お母さんには感謝してもしきれない。三姉妹なので4人でエステやマッサージに行ったら楽しいかも。このまえ4人で歩いていたら長女に間違えられて嬉しそうだったんです。パックとか美顔ローラーあげたら喜ぶと思います」と語る。

また、多田愛佳は「母の日はお母さんのわがままを聞いてあげようと思います。けど、キリがないかも・・・(笑)。以前にあげたチャームをずっとバッグにつけてくれているんですけど、 壊れているので新しいのをあげたいです」、仲川遥香は「一緒に並んで料理作ることってないので、今年は一緒にカレーとか作りたいですね。ご飯をハートの型で抜いた りして(笑)」と、それぞれ母の日のプランを明かした。(モデルプレス)
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