水沢林太郎、永瀬莉子/ドラマ「17.3 about a sex」(C)AbemaTV

“性”のリアル描く「17.3 about a sex」水沢林太郎の“性的同意”シーンに注目集まる「惚れた」「1番好きなシーンでした」

2020.09.25 12:19

雑誌「Seventeen」専属モデルで女優の永瀬莉子(18)、田鍋梨々花(16)、秋田汐梨(17)が主演をつとめる新オリジナル連続ドラマ「17.3 about a sex」(全9話)の第4話が24日、「ABEMA」で配信。俳優の水沢林太郎演じる朝日悠の性的同意シーンが話題を呼んでいる。<※ネタバレあり>

関連記事

  1. 「初体験の年齢は関係ない」「別に誰とでもよくない?って思ってた」 nutsモデルが新ドラマ「17.3 about a sex」を観て語り合う“性”のリアル
    「初体験の年齢は関係ない」「別に誰とでもよくない?って思ってた」 nutsモデルが新ドラマ「17.3 about a sex」を観て語り合う“性”のリアル
    モデルプレス
  2. “性”をリアル&ポジティブに描く新ドラマ「17.3 about a sex」に共感の声「正しい知識をきちんと知ることが出来る」「女子高生以外にも見てほしい」
    “性”をリアル&ポジティブに描く新ドラマ「17.3 about a sex」に共感の声「正しい知識をきちんと知ることが出来る」「女子高生以外にも見てほしい」
    モデルプレス
  3. 「性」のリアル描く新ドラマ「17.3 about a sex」主題歌決定
    「性」のリアル描く新ドラマ「17.3 about a sex」主題歌決定
    モデルプレス
  4. 「オオカミくん」藤枝喜輝、新ドラマ「17.3 about a sex」田鍋梨々花の相手役で注目
    「オオカミくん」藤枝喜輝、新ドラマ「17.3 about a sex」田鍋梨々花の相手役で注目
    モデルプレス
  5. 「Seventeen」永瀬莉子&田鍋梨々花&秋田汐梨「性」のリアル描くドラマ主演「不安もあった」
    「Seventeen」永瀬莉子&田鍋梨々花&秋田汐梨「性」のリアル描くドラマ主演「不安もあった」
    モデルプレス
  6. 永瀬莉子・水沢林太郎ら「17.3 about a sex」キャストインタビュー「共感しまくると思う」「10代がやることに意義がある」
    永瀬莉子・水沢林太郎ら「17.3 about a sex」キャストインタビュー「共感しまくると思う」「10代がやることに意義がある」
    モデルプレス

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. Snow Man佐久間大介「ブレゲ ハウスフレンド」に就任 スイスの工房で職人技に感動
    Snow Man佐久間大介「ブレゲ ハウスフレンド」に就任 スイスの工房で職人技に感動
    Music Voice
  2. “賀来賢人との生活感あふれる自宅が話題”榮倉奈々、最新の2ショットに反響「不思議な世界観」「可愛すぎ大好き」
    “賀来賢人との生活感あふれる自宅が話題”榮倉奈々、最新の2ショットに反響「不思議な世界観」「可愛すぎ大好き」
    ABEMA TIMES
  3. くら寿司×にじさんじのコラボがスタート!気になる内容は…
    くら寿司×にじさんじのコラボがスタート!気になる内容は…
    らいばーずワールド
  4. プロゲーマー ふ~ど選手の妻・倉持由香、自閉スペクトラム症の5歳長男と七五三撮影 親子ショットに反響「涙が出そう」「尊いなぁ…」
    プロゲーマー ふ~ど選手の妻・倉持由香、自閉スペクトラム症の5歳長男と七五三撮影 親子ショットに反響「涙が出そう」「尊いなぁ…」
    ABEMA TIMES
  5. バキ童チャンネル、晋平太が手掛けたエンディング曲が使えなくなった!?
    バキ童チャンネル、晋平太が手掛けたエンディング曲が使えなくなった!?
    らいばーずワールド
  6. バナナマン日村勇紀の妻・神田愛花、愛知旅行を楽しむプライベートな姿に反響「2人旅かな?」「楽しい一時を過ごせて何より」
    バナナマン日村勇紀の妻・神田愛花、愛知旅行を楽しむプライベートな姿に反響「2人旅かな?」「楽しい一時を過ごせて何より」
    ABEMA TIMES
  7. STPR BOYS PROJECT、ファンを装った悪質DMを公表
    STPR BOYS PROJECT、ファンを装った悪質DMを公表
    らいばーずワールド
  8. 山崎育三郎オーディション発・PRIMO、5000人の前で涙の初ステージ 反町隆史との対面実現&「POISON」披露
    山崎育三郎オーディション発・PRIMO、5000人の前で涙の初ステージ 反町隆史との対面実現&「POISON」披露
    モデルプレス
  9. ホロライブ運営カバー、米国での著作権訴訟が却下される 連邦地裁「日本で審理すべき」と判断
    ホロライブ運営カバー、米国での著作権訴訟が却下される 連邦地裁「日本で審理すべき」と判断
    らいばーずワールド

あなたにおすすめの記事