EXO、夏全開!汗だくパフォーマンスに会場熱狂<セットリスト/a-nation 2018>
2018.08.26 19:24
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韓国の男性ダンスボーカルグループ・EXO(エクソ)が26日、東京・味の素スタジアムで開催された音楽フェス「a-nation 2018」東京公演2日目に出演した。
3度めの「a-nation」となる今回は、メンバーがステージに現れるカウントダウンから会場の熱気は最高潮。まずは「The Eve」、「Ko Ko Bop」で観客を酔わせると「Coming Over」で一気に盛り上げ。EXOらしさ満点のアッパーチューンを披露した。
MCでは「いつも皆さんが楽しんでもらえて嬉しいです。今日も皆さんに楽しんでもらって、素敵な思い出を作りたいと思います」というリーダーのスホをはじめ、それぞれ日本語で挨拶。メンバーの一挙手一投足にファンからは黄色い歓声が上がっていた。
MCがあけると日本語バラード曲「Cosmic Railway」へ。吐息混じりの歌声でファンを悶絶させる。「What U do?」ではステージを右から左まで広く使って会場全体を楽しませ、シウミンから「韓国で新しいアルバムを準備していますので、楽しみにしていてくださいね」と嬉しいニュースも。
初の日本オリジナルアルバム「COUNTDOWN」リード曲の「Electric Kiss」ではピッタリと息の合ったダンス。ラストは平昌冬季オリンピック閉会式で披露し、全世界を魅了した「Power」を含むメドレーで、炎や電飾の華やかな演出の中、汗だくの迫力パフォーマンスを披露し、最高の盛り上がりのまま、幕を閉じた。
2:Ko Ko Bop
3:Coming Over
MC
4:Cosmic Railway
5:What U do?
MC
6:Electric Kiss
7:メドレー(Run This/Power)
MCでは「いつも皆さんが楽しんでもらえて嬉しいです。今日も皆さんに楽しんでもらって、素敵な思い出を作りたいと思います」というリーダーのスホをはじめ、それぞれ日本語で挨拶。メンバーの一挙手一投足にファンからは黄色い歓声が上がっていた。
MCがあけると日本語バラード曲「Cosmic Railway」へ。吐息混じりの歌声でファンを悶絶させる。「What U do?」ではステージを右から左まで広く使って会場全体を楽しませ、シウミンから「韓国で新しいアルバムを準備していますので、楽しみにしていてくださいね」と嬉しいニュースも。
初の日本オリジナルアルバム「COUNTDOWN」リード曲の「Electric Kiss」ではピッタリと息の合ったダンス。ラストは平昌冬季オリンピック閉会式で披露し、全世界を魅了した「Power」を含むメドレーで、炎や電飾の華やかな演出の中、汗だくの迫力パフォーマンスを披露し、最高の盛り上がりのまま、幕を閉じた。
「a-nation2018」東京公演 猛暑対策でタイムテーブルを初発表
同イベントは、今年で17回目を迎え、今や夏の代名詞とも言える国内最大級の音楽フェス。東京公演初日となる25日は、東方神起がヘッドライナーを務めたほか、NCT 127、m-flo、CHEMISTRY、超特急、BiSH、BoAらが出演。 きょう26日は、浜崎あゆみが通算15度目のヘッドライナーを務め、EXO、倖田來未、Da-iCE、TRF、Dream Ami、三浦大知、Red Velvetが登場する。なお、26日は猛暑のため、東京公演で初めてタイムテーブルが事前に発表された。(modelpress編集部)EXO セットリスト
1:The Eve2:Ko Ko Bop
3:Coming Over
MC
4:Cosmic Railway
5:What U do?
MC
6:Electric Kiss
7:メドレー(Run This/Power)
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