「紅白」リハーサル」2日目(左から)有村架純、土屋太鳳、(右上から下)欅坂46、E-girls (C)モデルプレス

嵐、有村架純ら登場、土屋太鳳が舞い踊り、E-girls・欅坂46のステージも「紅白」リハーダル<2日目まとめ/写真特集>

2016.12.29 14:19

29日、東京・渋谷のNHKホールにて「第67回 NHK紅白歌合戦」の音合わせ・リハーサルの2日目が行われた。

  
目次

欅坂46、長濱ねる含む“21人”で「サイレントマジョリティー」披露へ TAKAHIROと入念に振付チェック

欅坂46 (C)モデルプレス
欅坂46は初出場。デビュー曲『サイレントマジョリティー』を長濱ねる含む21人でパフォーマンスする。音合わせでは同曲の振付を担当した世界的なダンサー・TAKAHIRO(上野隆博)のもと、入念にフォーメーションや振付をチェック。初の大舞台に向けて、準備を整えた。

欅坂46 (C)モデルプレス
その後、報道陣の取材に応じた欅坂46.15歳でセンターとして堂々たるパフォーマンスをし、今年4月に発表されたデビュー曲「サイレントマジョリティー」で鮮烈なデビューを飾った平手友梨奈は、紅白初出場でセンターに立つことに「プレッシャーがある」と話しつつ、「私だけが結構注目されがちなんですけど、メンバー全員のパフォーマンスというか全体を見ていただきたいなと思います」と話した。

三代目JSB、5度目の紅白 幻想的ステージで「Welcome to TOKYO」

今年は、1年2ヶ月ぶりとなる最新シングル「Welcome to TOKYO」で出場。LEDパネルと映像、そしてSAMURIZE from EXILE TRIBEが創り出す幻想的な世界観の中、音合わせ。「夢」や「希望」を抱いた人々が、“TOKYO”という地を舞台に新たな未来を切り拓いていく様を表現した同曲で、5度目の紅白を飾る。

E-girls、きらびやかなステージを展開

E-girls (C)モデルプレス
4回目の出場となるE-girlsの歌唱曲は、「DANCE WITH ME NOW!」。おそろいの「24karats」ジャージで登場したメンバー達は、1階ステージにて入念にフォーメーションなどを確認した。本番では、LEDパネルを持ったガールズダンサー達とコラボレーションし、きらびやかなステージを展開する。

E-girls (C)モデルプレス
リハ後に行われた報道陣の取材に対し、Amiは「今回は階段だったりとかセットがいつもと違って私達にとっても初めての感じなので、うまくいくかなぁという緊張や不安もあるんですけれども、すごく華やかなステージになるんじゃないかなと思っています。不安と緊張と楽しみがあります」と心境を語った。

“少し大人なSexy Zone”、4度目の紅白出場で新境地

今年で4回目の出場となるSexy Zoneが歌唱するのは、10月にリリースした初のミディアムバラードシングル「よびすて」。本番衣装で登場した5人は、入念にダンスリハーサル。中島健人は発声練習、佐藤勝利は冒頭にある口笛練習などを行っていた。そして「少し大人なSexy Zoneで、『よびすて 紅白’16』です」と紹介され、同曲をしっとりと歌唱。ダンスと映像の美しいコラボレーションで、これまでとは一味も二味も違う姿で新境地を見せる。

またSMAPが今年紅白不出場ということを受け、菊池風磨は「とにかく僕らとしては本当に大好きな先輩ですしめちゃくちゃ尊敬する先輩です。僕らが生まれる前から第一線で活躍なさっていて、生まれて物心ついてからもずっとSMAPさんたちを見て育ってきて、この会社に入って後輩という位置づけになってからは本当にいろいろなことを学ばせていただきました」とSMAPとのこれまでを回顧した。

関ジャニ∞、SMAP解散に「背中が大きすぎて…」

初日音合わせを行った関ジャニ∞。この日は、報道陣の取材に応じ、姿を現すや否や村上信五は「先にいいでしょうか?」と切り出し、自らSMAPについてコメント。「『SMAP×SMAP』の最終回も後輩として見させていただいたんですけど、背中が大きすぎて…。追いかけるには本当に大きすぎる存在でありましたので、こういった形にはなりましたが我々は受け継がさせていただいたパフォーマンスを、少しでも僕らなりにできるよう頑張っていきたい。後輩はみんな思っていることだと思います」と真摯に話した。

PUFFY、紅白初出場でトップバッターの大役「プレッシャーがでかい」

PUFFY (C)モデルプレス
PUFFY (C)モデルプレス
今年デビュー20周年で、念願の初出場となるPUFFY。本番では「20周年 ヒット曲スペシャルメドレー」を披露するが、この日の音合わせでも、本番さながらPUFFYらしく歌い上げた。

さらに取材では、紅組トップバッターという大役について吉村由美は「大丈夫ですかね。なんで私たちなんですかね」と心配そうになるも「トップバッターをやるからにはワチャワチャしてほしいのかなと、そんな空気を察するので」と笑顔を見せた。

橋本マナミ、妖艶ダンスで紅白ステージを舞う

香西かおり、橋本マナミ (C)モデルプレス
大河ドラマ「真田丸」に細川ガラシャ役で出演していた橋本は今回、香西かおりの「すき~真田丸スペシャルVer.~」ステージで踊りを披露。リハーサルではボディラインがあらわなレッスン着でしなやかにダンス。ステージを大きく使い、艶やかな表情をのぞかせながら、情感たっぷりにパフォーマンスし、初の紅白に向けた気合が伝わるリハーサルとなった。

本田望結、紅白で“フィギュア仕込み”のしなやかダンス

本田望結 (C)モデルプレス
21回目の出場となる天童よしみの「あんたの花道」とコラボした本田望結。振り付けは、“地上で見せるフィギュアスケート”がテーマ。フィギュアスケートで培ったしなやかなダンスを披露した。

土屋太鳳、華麗に舞う 郷ひろみとの“情熱的な抱擁”

土屋太鳳 (C)モデルプレス
土屋太鳳が、ダンサーとして郷ひろみの珠玉のバラード「言えないよ」でコラボし、紅白の舞台に立つ。

郷ひろみ、土屋太鳳 (C)モデルプレス
この日、リハーサルが行われ、真っ白なドレスに身を包んだ土屋が郷とのリハーサルに挑んだ。綿密な打ち合わせを重ねながら、何度も振り付けを確認する土屋。ダンサーとしてのコラボでありながらも、時折歌詞に合わせて郷を見つめるシーンや終盤での郷との熱い抱擁では女優・土屋太鳳も垣間見えた。

RADWIMPS「君の名は。」コラボで壮大ステージ 入念チェックで本番へ

今年初出場となるRADWIMPSは、「前前前世[original ver.]」を歌唱。劇中歌を担当し、今年社会現象となったアニメ映画『君の名は。』の新海誠監督が編集したスペシャル映像とともにパフォーマンスを届ける。

映像とのコラボは終盤から。主人公・瀧と三葉の象徴的なシーンを交えた映像美で魅了し、壮大な世界観をステージでも再現。RADWIMPSは入念に音合わせを行い、本番さながらの熱い演奏を行った。

V6、SMAP解散にコメント 中居正広から受けた言葉明かす

初日にリハサールを行ったV6はこの日、囲み取材に登場。年内での解散を控え、今年紅白不出馬のSMAPについて質問されると、井ノ原快彦は「去年初めて司会をやらせていただいたんですが、SMAPさんがいなかったらきっとできなかった」と語り、「中居(正広)くんも本番の合間に僕のところに来てくれて、『ここまで最高だぞ。こんなにできるなんて』って声をかけてくれたりしたんです」と昨年の紅白舞台裏でのエピソードを披露した。

KinKi Kids、初紅白で「硝子の少年」歌唱 SMAPへの想いも

今年、紅白初出場となるKinKi Kidsは来年でデビュー20周年を迎えるにあたり、デビュー曲「硝子の少年」を歌唱。堂本光一が黒のジャケット、堂本剛がエンジ色のオーバーサイズのコートとそれぞれ対照的な私服姿で登場するも、音合わせが始まると2人のハーモニーはピッタリと重なった。

その後の取材で、年内で解散となるSMAPについて話題を振られると、堂本光一は「後輩としてすごく残念な気持ちはもちろん皆さんと同じようにある。本当は僕らの望みとして、あくまで望みだけですけど、せっかく僕らも今年初めて紅白に出させていただくんですから、その場でご一緒できる機会があればとても素敵なことだったなぁと思う」と悲痛な胸の内を告白。

KinKi Kidsの2人はデビュー前からSMAPのバックダンサーを務めた経験があり、光一は続けて「5人と言いますか、6人と言ってもいいんですけども、本当に偉大な先輩で。解散というを形をとられたとしても偉大な先輩という意味では僕らにとっては変わらないと思いますので、その背中をこれからも見られたら」と感謝した。

桐谷健太「海の声」披露 松田翔太&濱田岳の“三太郎”サプライズ出演の可能性は?

桐谷健太 (C)モデルプレス
初出場の桐谷健太は、出演したCMでヒットした曲「海の声」を披露する。今回は企画として、海の声を一緒に歌い人を募集し、当日は桐谷との“コラボ”が行われる。リハーサルでは三線を片手にパワフルなアカペラから同曲を歌い、聴く者を魅了していた。

その後、報道陣の取材に応じた桐谷。同曲が使用されているCMで共演した俳優の松田翔太扮する“桃太郎”、濱田岳扮する“金太郎”と、桐谷扮する“浦島太郎”からなる“三太郎”の共演の可能性について「2人が企画に募集してくれてたらわからないですけど…もしかしたら彼らは彼らで年越しするかもしれないので僕はわかり得ない(笑)」と話し、「自分は知らないですけど、僕自身にスタッフの人がサプライズを考えていたら自分にとってもサプライズです(笑)」とコメントした。

AI、桐谷健太「海の声」から「みんながみんな英雄」に繋ぐ

AI (C)モデルプレス
2005年の初出場以来、11年ぶり2度目の出場となるAIは、携帯電話会社のCMソングとしてお馴染みの「みんながみんな英雄」を歌唱。

取材の場にてAIは、同じCMシリーズでヒットした「海の声」を披露する桐谷健太に続いてのパフォーマンスとなることについては「最高ですよね!桐谷さんの曲もすごい好きで、良いパワーをもらって歌えるんじゃないかなと思います」と笑顔を見せた。

再結成のTHE YELLOW MONKEY、“24年越し”紅白初出場への思い

THE YELLOW MONKEY (C)モデルプレス
1992年にメジャーデビューしたTHE YELLOW MONKEYは、数々のヒット曲を飛ばし、多くのファンに惜しまれながらも、2001年の活動停止後、2004年に解散。この日の囲み取材でボーカル・吉井和哉は、紅白出場について、デビュー当時から意識していたことを明かし「再結成の年に決まってよかったです。申年ですし。当時、オーディションがあったんです。ワンフレーズ歌って合格して、出るって思ってから、かれこれ24年(笑)」としみじみ。

歌唱曲は、NHKとゆかりの深い1996年発売の9thシングル「JAM」。「『ポップジャム』というテーマ曲で、その年のツアーも東京はここ(NHKホール)がメインだったので、色々思い出しました」と感慨深げに語った。

ピコ太郎、紅白で嵐・二宮和也&相葉雅紀と共演へ

ピコ太郎 (C)モデルプレス
紅白初の試みとなる「ハーフタイムショー」にゲスト出演するピコ太郎は「PPAP」を披露する。

この日はリハーサルが行われ、本人は参加しなかったものの、司会で嵐の相葉雅紀&有村架純、以前嵐の番組でもコラボして話題を呼んだ二宮和也役のスタッフが参加し、当日紅白の舞台ではコラボが行われる。

渡辺直美、初紅白で体重減?「追い込まれると痩せちゃうタイプ」

渡辺直美 (C)モデルプレス
渡辺は、同番組初の試みとなる特別企画コーナー『紅白 HALFTIME SHOW』に出演。「PPAP」で世界中にブームを巻き起こしているピコ太郎と初コラボレーションする。

その後、囲み取材の場に姿を現した渡辺。“体重100kg超え”を公言している渡辺だが、初の紅白出場にプレッシャーを感じているようで「私、追い込まれると痩せちゃうタイプなので。結構最近追い込まれていて、体重が落ちちゃったんですね。なので、今はとにかくご飯を食べて戻しているところです」と苦労を告白。

嵐、SMAP解散にコメント「1番最初に切り開いた先輩」「偉大過ぎて寂しい」

この日は囲み取材に応じた嵐。紅白不出場、そして年内で解散となるSMAPについて話題を振られると、大野智が「本当に5人にとっても偉大過ぎて寂しい気持ち。一緒にお仕事させていただいた貴重な時間がたくさんあるので、一生の宝物になりました。先輩に学んだことを受け継いで、僕らなりにやっていこうと思います」と気を引き締めた様子でコメント。

また、「紅白での思い出は?」と聞かれると、櫻井翔が「初めて出させていただいたときに、(白組司会者をつとめた)中居(正広)さんが舞台袖で見ていてくださって。本来、引っ込まれると思うんですよ。不安だったのに、支えてもらったなと今すぐに思い出します」と感謝し、「(学んだことは)山ほどあります。それまでに誰も経験してこなかったことを、1番最初に切り開いた先輩なので、学ぶことは山ほどある」と敬意を示した。

さらに、松本潤も「東京ドームもそうですし、ジャニーズで1番最初にライブをやっているのを見たものSMAP。国立競技場を見て、僕らもやりたいと思った偉大な先輩です」と続けた。

嵐・相葉雅紀&有村架純、紅白司会の心境は?

武田真一アナウンサー、有村架純 (C)モデルプレス
白組司会をつとめる嵐の相葉、紅組司会をつとめる女優の有村架純、総合司会をつとめる武田真一NHKアナウンサーが3人で報道陣の取材に応じた。相葉は嵐として5年連続で司会を務めているが、単独では初となる。

リハーサルの手応えを聞かれると「また全然違いますね。大変なところは櫻井(翔)が1番やっていたので、5回やってても1年分くらいやってない(笑)。(台詞の)量にびっくり」とこれまでを振り返りながら、「でも、まだ緊張感がマックスまで上がってるわけじゃないので楽しんでます」とコメントした。

有村架純 (C)モデルプレス
初の司会を務める有村。ドラマで兄妹役を演じたことがある二人だが、有村の印象について相葉は「ドラマでは妹役だったんですけど、その時の空気が蘇った感じ」とにっこり微笑み、有村は「現場でもそうでしたが、責任感がとても強くて、気を使ってくださる。『私もがんばらなきゃ』と思わせてくれます。引っ張っていただいていますが、一緒にがんばれたら」と相葉へ絶大な信頼を寄せていた。

29日~31日の4日間かけて行われる紅白歌合戦リハーサル。2日目となるこの日はほか、ゆずや水森かおりらがリハーサルを行った。

東京五輪に向けて“夢”を応援

今年のテーマは「夢を歌おう」。東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年に向かって、多くの人々が夢や希望を持ち歩み始める中、「紅白歌合戦」では「歌の力」で夢を応援したいと考え、オリンピックイヤーを目前にした2019年の「第70回 NHK紅白歌合戦」までの4年間、この「夢を歌おう」をテーマに掲げ、様々な世代の人々の夢を「歌の力」で応援していく。

紅組司会者には女優の有村架純、白組司会者には嵐の相葉雅紀が決定。同番組司会を務めるのは有村は初、相葉は嵐として5年連続で司会を務めているが、単独では初となる。総合司会は、初となる同局の武田真一アナウンサー。放送は2016年12月31日午後7時15分から午後11時45分まで(5分間の中断ニュースあり)。(modelpress編集部)

第67回NHK紅白歌合戦 出場歌手・曲順(カッコ内は出場回数)

<前半>
1.関ジャニ∞(5)「ズッコケ男道~紅白で夢を歌おう~」
2.PUFFY(初)「PUFFY 20周年紅白スペシャル」
3.AAA(7)「ハリケーン・リリ、ボストン・マリ」
4.E-girls(4)「DANCE WITH ME NOW!」
5.欅坂46(初)「サイレントマジョリティー」
6.三山ひろし(2)「四万十川~けん玉大使編~」
7.山内惠介(2)「流転の波止場~究極の貴公子編~」
8.miwa(4)「結 -ゆい-」
9.Sexy Zone(4)「よびすて 紅白’16」
10.天童よしみ(21)「あんたの花道」
11.SEKAI NO OWARI(3)「Hey Ho from RPG」
12.市川由紀乃(初)「心かさねて」
13.三代目 J Soul Brothers(5)「Welcome to TOKYO」
14.香西かおり(19)「すき~真田丸スペシャル Ver.~」
15.椎名林檎(4)「青春の瞬き -FROM NEO TOKYO 2016-」
16.福田こうへい(3)「東京五輪音頭」
17.絢香(8)「三日月」
18.郷ひろみ(29)「言えないよ」
19.V6(3)「Smile!メドレー」
20.水森かおり(14)「越後水原~白鳥飛翔~」
21.いきものがかり(9)「SAKURA」
22.ゆず(7)「見上げてごらん夜の星を ~ぼくらのうた~」

企画「紅白 HALFTIME SHOW」渡辺直美・ピコ太郎

<後半>
23.RADWIMPS(初)「前前前世[original ver.]」
24.乃木坂46(2)「サヨナラの意味」
25.福山雅治(9)「2016スペシャルメドレー」 ※中継
26.島津亜矢(3)「川の流れのように」
27.RADIO FISH(初)「PERFECT HUMAN」
28.西野カナ(7)「Dear Bride」
29.桐谷健太(初)「海の声~みんなの海の声バージョン~」
30.AI(2)「みんながみんな英雄」
31.AKB48(9)「夢の紅白選抜SPメドレー」
32.五木ひろし(46)「九頭竜川」
33.KinKi Kids(初)「硝子の少年」
34.Perfume(9)「FLASH」
35.星野源(2)「恋」
36.大竹しのぶ(初)「愛の讃歌」
37.坂本冬美(28)「夜桜お七」
38.TOKIO(23)「宙船」
39.松田聖子(20)「薔薇のように咲いて 桜のように散って」
40.X JAPAN(7)「紅」
41.高橋真梨子(4)「ごめんね…」
42.THE YELLOW MONKEY(初)「JAM」
43.氷川きよし(17)「白雲の城」 ※中継
44.宇多田ヒカル(初)「花束を君に」 ※中継
45.石川さゆり(39)「天城越え」
46.嵐(8)「嵐×紅白スペシャルメドレー」

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