乃木坂46生駒里奈、瞳潤ませ「不安だった…」
2014.04.30 08:30
2月の大組閣で交換留学生としてAKB48兼任が電撃発表された乃木坂46の生駒里奈が、「不安だった…」という胸の内を明かした。
生駒は28日、東京・秋葉原のAKB48劇場デビューを果たした。この日は組閣で編成された新チームB「パジャマドライブ」の初日公演。リハーサル時から緊張しっぱなしだった生駒は、生駒コールがかかると戸惑い、そして大きな瞳を潤ませながら「名前を呼んでもらえるか不安だったんですが、皆さんにこうして温かく迎えていただいて、本当に楽しくできてうれしいです。AKB48としての私も知っていただけるように一生懸命全力で頑張ります」と挨拶。ユニットでは渡辺麻友と「てもでもの涙」を披露し、息の合ったダンスを魅せた。
生駒里奈コメント(MC一部抜粋)
今日初めて劇場公演をやらせていただきました。今まではテレビを通して、一人のファンとして一人の秋田県民として見ていたので、自分がここに立っている事が本当に信じられず、運命とかそうゆう言葉で考えないとわからないくらい、すごく貴重な体験をさせていただいているなと思います。私は、AKB48のチームBの一員としてチームを盛り上げていけるように頑張りたいと思います。今日は本当に楽しかったです。メンバーの皆さんもファンの皆さんもありがとうございました!(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】