「8月8日はエイトの日2022」夜公演の様子(C)AKB48

本田仁美・小栗有以らAKB48“チーム8”、サンリオピューロランドでライブ開催 ハローキティ・マイメロディ・シナモロールと「恋するフォーチュンクッキー」披露も<ライブレポート>

2022.08.08 23:55

結成8周年を迎えたAKB48チーム8が、毎年恒例のイベント「8月8日はエイトの日」を開催した。

関連記事

  1. AKB48本田仁美、すっぴんTV初公開に反響「赤ちゃんみたい」「可愛すぎ」
    AKB48本田仁美、すっぴんTV初公開に反響「赤ちゃんみたい」「可愛すぎ」
    モデルプレス
  2. AKB48本田仁美、指ハート・投げキッス…あざとい仕草連発にキュン<関西コレクション2022A/W>
    AKB48本田仁美、指ハート・投げキッス…あざとい仕草連発にキュン<関西コレクション2022A/W>
    モデルプレス
  3. AKB48本田仁美、“IZ*ONE振付師が担当”TWICE「Celrbrate」ダンス披露「大好きなRuu先生の振り付け」
    AKB48本田仁美、“IZ*ONE振付師が担当”TWICE「Celrbrate」ダンス披露「大好きなRuu先生の振り付け」
    モデルプレス
  4. AKB48小栗有以、令和版「パパとムスメの7日間」共演者との撮影秘話 女優業で感じる難しさ・ストイックな素顔…<モデルプレスインタビュー>
    AKB48小栗有以、令和版「パパとムスメの7日間」共演者との撮影秘話 女優業で感じる難しさ・ストイックな素顔…<モデルプレスインタビュー>
    モデルプレス
  5. AKB48本田仁美、IZ*ONEでの活動に“やり残し感”「ありました」グループ卒業にも言及
    AKB48本田仁美、IZ*ONEでの活動に“やり残し感”「ありました」グループ卒業にも言及
    モデルプレス
  6. AKB48本田仁美、日本でもハイトーンヘアを続ける理由明かす
    AKB48本田仁美、日本でもハイトーンヘアを続ける理由明かす
    モデルプレス

「音楽」カテゴリーの最新記事

  1. Hey! Say! JUMP、横アリ公演決定でファン歓喜 チケット価格にも注目集まる「激アツ」「平成に戻ったみたい」
    Hey! Say! JUMP、横アリ公演決定でファン歓喜 チケット価格にも注目集まる「激アツ」「平成に戻ったみたい」
    モデルプレス
  2. 藤井フミヤ・トータス松本ら出演「MUSIC AWARDS JAPAN WEEK」人気2公演、Leminoで配信決定
    藤井フミヤ・トータス松本ら出演「MUSIC AWARDS JAPAN WEEK」人気2公演、Leminoで配信決定
    モデルプレス
  3. Aぇ! group佐野晶哉、年末の風物詩「サントリー1万人の第九」合唱団代表に就任 3か月のレッスン経て本番に臨む
    Aぇ! group佐野晶哉、年末の風物詩「サントリー1万人の第九」合唱団代表に就任 3か月のレッスン経て本番に臨む
    モデルプレス
  4. 光GENJI、サブスク&DL配信が解禁 デビュー39周年迎える8月19日から40周年まで1年かけてリリース当時の日付に順次配信予定
    光GENJI、サブスク&DL配信が解禁 デビュー39周年迎える8月19日から40周年まで1年かけてリリース当時の日付に順次配信予定
    モデルプレス
  5. INI&RIIZEが生中継でスペシャルコラボ 8月13日放送音楽番組「STAR」出演アーティスト発表
    INI&RIIZEが生中継でスペシャルコラボ 8月13日放送音楽番組「STAR」出演アーティスト発表
    モデルプレス
  6. Number_i、全国5都市・5大ドーム公演詳細解禁【日程・場所一覧】
    Number_i、全国5都市・5大ドーム公演詳細解禁【日程・場所一覧】
    モデルプレス
  7. 『ラストノート』葵と優子の友情は"本物"なのか? ふたりの関係に潜む違和感の正体
    『ラストノート』葵と優子の友情は"本物"なのか? ふたりの関係に潜む違和感の正体
    ENTAME next
  8. 元木湧・安嶋秀生・内村颯太らジュニア9人「Three」開幕 3人制作の新曲&手描きセットに込めた想い「もっと前に進んで夢を掴みたい」【ゲネプロレポ】
    元木湧・安嶋秀生・内村颯太らジュニア9人「Three」開幕 3人制作の新曲&手描きセットに込めた想い「もっと前に進んで夢を掴みたい」【ゲネプロレポ】
    モデルプレス
  9. ジュニア・元木湧、内村颯太考案の“幻のタイトル”告白 過去の「パパママ一番」を例に「颯太の作戦は成功」【Three】
    ジュニア・元木湧、内村颯太考案の“幻のタイトル”告白 過去の「パパママ一番」を例に「颯太の作戦は成功」【Three】
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事