SEVENTEEN・JEONGHAN「anan」初ソロ表紙 “天使のような寝顔”も披露
2023.08.21 08:00
views
13人組グループ・SEVENTEENのJEONGHAN(ジョンハン)が、30日発売の「anan」2362号にて初のソロ表紙を飾る。
JEONGHAN「anan」初ソロ表紙
今号は「最高の睡眠。」特集。質の良い睡眠をとるための知識、メソッド、ツールなどがラインナップ。そして、表紙を飾るのは、人気グループSEVENTEENのJEONGHAN。“夢と現実のはざま”を撮影コンセプトに、まるで天使のような透明感と優美さ、そして寝顔も披露。
普段から、横になったり、眠ったりするのが大好きなことで知られるJEONGHAN&睡眠特集という、最高の組み合わせが実現した。
カバーカットでは、少し眠たげでアンニュイな表情、そして天使のような美貌を披露している。
JEONGHAN、優雅で尊い美が炸裂
JEONGHANのグラビア&インタビューはセンター24ページで展開。冒頭ページを飾るのは、表紙カットにもなった、透明感ある白と薄いピンクで構築した空間で撮り下ろしたカット。どこか夢心地でロマンティックな雰囲気に包まれたセットの中、ブランケットにくるまれてゴロゴロしたり、かと思えば、天蓋のような布の向こうから儚げな瞳でこちらに視線を投げかけたりと、JEONGHANにしか出せない、透き通った純粋な “色気 ”が誌面にぎゅっと閉じ込められている。
他にも、デザイン性あるブラックスーツの衣装では、まるで漫画から飛び出してきた王子様かのような姿を披露。カーキのジャンプスーツでは、数多くのステージ経験から生み出される様々なポージングを繰り出したそう。ページをめくるたびに現れる、JEONGHANの幅広い魅力が詰まっている。
JEONGHAN、グループへの想いとこれからの夢
インタビュー記事は「“眠り”にまつわる話」と、「SEVENTEEN として歩んできた道のりをふり返りながらの思い出話とこれからの夢」という2段階の構成に。“眠り”ついての取材では、1年中、世界を飛び回っているJEONGHANが実践する質の良い睡眠をとるための工夫から、普段の寝相、昔見た夢のエピソードも。グループ活動についてのインタビューでは、グループとCARAT(ファンネーム)への想いでいっぱいの言葉が語られ、さらに、ドームツアーや数々の記録を打ち立てた後でも自身の胸にあるささやかな夢について語っている。
話題のLDHグループも登場
そのほか今号のCLOSE UPには、話題のLDHのオーディション「iCON Z〜Dreams For Children〜」第二章から同時デビューを果たす3つのグループ、KID PHENOMENON、THE JET BOY BANGERZ、WOLF HOWL HARMONYが登場する。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
SEVENTEENジョンハン、“初心を忘れそうになった時”考えていることは?日本番組での思い出もモデルプレス -
SEVENTEENジョンハン「SONGS」撮影裏側を告白「突然体調が悪くなって」モデルプレス -
NCTテヨン、SEVENTEENジョンハンへの“コメント”が話題「友達だったの?」「すごい関係性」モデルプレス -
SEVENTEENジョンハン、ばっさりカットで短髪イメチェン「ギャップすごい」と反響モデルプレス -
SEVENTEENジョンハン、飛行機欠航・急遽空港でヘアメイク…ベルリン滞在での壮絶な2日間明かすモデルプレス -
SEVENTEENジョンハン、“日韓の王子”2ショット話題・山崎賢人のドラマを観ていた ベルリンでの会話明かすモデルプレス
「韓国エンタメ」カテゴリーの最新記事
-
BLACKPINKリサ、ドット柄の透け感トップスでヘルシー肌見せ「圧巻の美ボディ」「色っぽくて可愛い」と絶賛の声モデルプレス -
ENHYPEN公式キャラポップアップストア、渋谷で開催 浴衣姿の「ENCHIN」登場モデルプレス -
Red Velvetイェリ、ミニスカートで圧巻美脚披露「何頭身?」「さすがの着こなし」と反響モデルプレス -
BLACKPINKジス、ショート丈から美ウエストチラリ「頭身バランスが神」「女神」と反響モデルプレス -
IVEリズ、美肩輝くベアトップドレス姿に絶賛の声「リアルプリンセス」「鎖骨くっきりで綺麗」モデルプレス -
SEVENTEENジョンハン、大分県日田市を満喫 来日ショットに「遭遇したかった」「絵になる」と反響モデルプレス -
活動再開のLE SSERAFIMチェウォン、抜群スタイル際立つホルターネックコーデ「女神かと思った」「無敵のビジュアル」と反響モデルプレス -
日本人ボーイズグループの“極寒ゲリラパフォーマンス”に熊プロがガチ指摘「ファンはもっと…」ABEMA TIMES -
体感気温0度の極寒環境で野外ゲリラライブも…「正直悔しい」 集客人数に「全然足りない」ABEMA TIMES