ソン・ガン、突然のベッドシーンで「わかっていても」思い出す人続出「ジェオン再来」「沼再び」<気象庁の人々>
2022.02.14 13:05
views
Netflixシリーズ「気象庁の人々:社内恋愛は予測不能?!」(毎週土曜・日曜深夜に1話ずつ配信/韓国ではJTBCにて放送)の第2話が13日深夜に配信され、ソン・ガンとパク・ミニョンの突然のラブシーンに大きな反響が寄せられている。<※ネタバレあり>
パク・ミニョン&ソン・ガンと“秘密の社内恋愛”?
同作は、気象庁で働く人々の社内恋愛を描いたラブコメディー。「キム秘書はいったい、なぜ?」のパク・ミニョンと「わかっていても」のソン・ガンら豪華キャストが話題となっている。本庁勤めのエリート気象予報士ハギョン(パク・ミニョン)は、同じく気象庁で働くギジュン(ユン・バク)と婚約していたが、彼の浮気が発覚し破談に。
ギジュンは浮気相手だった記者ユジン(ユラ)と結婚。ハギョンは元彼と同じ職場という気まずさを抱えながらも、課長に昇進し「社内恋愛はもう二度としない」と懸命に働いていた。
そんなハギョンのチームに、首都圏庁特報担当のシウ(ソン・ガン)が出向でやってくる。
パク・ミニョン&ソン・ガン、まさかの急展開
第2話ではシウが、ユジンの元彼だったことが発覚。ラストシーンでは、浮気されていた者同士ハギョンとシウが酒を飲み交わしながら意気投合。ハギョンは気がつくとホテルのベッドで朝を迎えており、隣には裸のシウが。戸惑うハギョンに「お互い同意の上だった」とシウ。ハギョンは昨夜、シウと熱いキスを交わし、ワンナイトを過ごしてしまったことを思い出す…という急展開が描かれた。
これまで誰よりも情熱を持って天気を研究し、同僚からは変わり者扱いされるほど純粋な青年として描かれていたシウ。一方で、上司のハギョンと夜をともにしたシウは「これから僕ら上手くやりましょう。大人らしく、ナイスに」と言い残してベッドを後にし、クールな一面も垣間見えた。
「わかっていても」ジェオンの再来?と話題
昨年日本で注目を集めたドラマ「わかっていても」では、恋愛は面倒でもときめきは楽しみたいイケメン男子ジェオン役を演じたソン・ガン。女子を魅了する“悪い男”ぶりや、ハン・ソヒとのロマンチックで大胆なラブシーンの数々が話題となった。ハギョンとシウの突然のワンナイトシーンに、「わかっていても」を思い出す視聴者が続出。「まさかのジェオン再来?!」「ジェオン、気象庁に勤めていたの?」「シウくん、純粋でかわいいと思ったのにジェオン要素も持ち合わせているのか…やりおる…」「突然のソン・ガンの肉体…いつ見ても眼福」「ジェオン沼に続きシウ沼にハマってしまう予感…沼再び」など反響が寄せられている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
ソン・ガン「気象庁の人々」&ナム・ジュヒョク「二十五、二十一」どちらから観る?同日配信スタートの“沼落ち確定”ラブコメモデルプレス -
「わかっていても」ソン・ガン、サプライズVTRでTGC登場 日本語メッセージも<TGC2021A/W>モデルプレス -
“ブレイク必至”次世代韓国俳優5ピック ソン・ガン、ファン・イニョプらモデルプレス -
静岡で春色いちごスイーツビュッフェ“桜咲くいちごの国のティーパーティー”がテーマ女子旅プレス -
愛知にグランピング「ウッドデザインパークいちのみや-紡-」手ぶらBBQ場やカフェも併設女子旅プレス -
関西初進出ホテル「ハイアット プレイス」京都に2022年春開業女子旅プレス
「韓国エンタメ」カテゴリーの最新記事
-
aespaカリナ、美脚際立つミニスカ×ブーツの空港ショットに反響「美しすぎる」「映画のワンシーンみたい」モデルプレス -
LE SSERAFIMカズハ、美腹筋際立つノースリ衣装姿に熱視線「圧巻のスタイル」「最強ビジュ」モデルプレス -
aespaニンニン、美ボディ際立つ全身レースコーデ披露「努力の賜物」「オーラすごすぎる」と反響モデルプレス -
IZ*ONE出身クォン・ウンビ、水着姿で美ボディ披露「脚の長さに驚く」「スタイル神」と反響モデルプレス -
病気のことを会社に打ち明けたら「退職を告げられ…」白血病の後遺症で夢を絶たれた男性、過酷な挫折と新たな挑戦明かすABEMA TIMES -
「今も闘病中」韓国の27歳エリート「防衛産業の会社の研究員として働いてる」がんで胃を全摘した過去ABEMA TIMES -
モデルとして華々しく活躍するも「生存率は30%と言われ…」がんを患い過酷な闘病「抗がん剤治療3回と放射線治療15回受けました」ABEMA TIMES -
TWICEジョンヨン、美脚際立つショーパン部屋着姿公開「飾らない姿が可愛すぎる」「透明感レベチ」と反響モデルプレス -
急性骨髄性白血病を患い5年間の闘病生活の後、夢だったアナウンサーに「人生はそう長くはないかもと感じた」決意明かすABEMA TIMES

