【&TEAM・Kインタビュー】クロミに一番似ているメンバーは?「僕のことをよくいじってくる」初ドーム公演終え今後の目標も
2026.10.20 13:00
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グローバルグループ・&TEAM(エンティーム)のK(ケイ)がこのほど、期間限定イベント「KUROMI’S MYSTERIOUS DEPARTMENT STORE」(渋谷・MEDIA DEPARTMENT TOKYO/10月19日〜11月1日)を一足先に体験。モデルプレスでは体験後のKにインタビューを実施し、クロミとの意外な共通点やクロミに似ている&TEAMのメンバー、また活躍を続ける彼の今後の目標についても聞いた。
本イベントは、クロミとともに一人ひとりが自分らしくいられる世界を目指す「世界クロミ化計画」の一環として、クロミの夢を詰め込んだ、“サプライズ”だらけのデパートを舞台に、館内を巡りながらクロミの世界観を楽しめる期間限定の没入型イベント。ダークファンタジーを感じさせる空間には、予想外の“サプライズ”が潜んでいる。ハロウィーンシーズンの渋谷でクロミのメッセージに触れ、「なりたい自分」に近づくきっかけとなる体験を届ける。
K:最初にクロミちゃんが出迎えてくれます。その後のシルエットの廊下で、完全にこのデパートの世界観に没入できる感覚がありました。そして2階と3階にはいろいろなサプライズがたくさんたくさんあり、本当に誰が来ても楽しい場所になっていますので、ぜひ皆さん遊びに来てください!
― Kさんとクロミちゃんには共通する“ギャップ”の魅力があることから、今回のイベント来場が実現したとのことですが、ご自身で「自分には実はこういうギャップがある」と感じるところはありますか?
K:おー!ありがとうございます!僕にギャップあるかな…(笑)。でも、クロミちゃんも日記をつけていると聞いたんですけど、実は僕も運動をしていた頃からずっと、今もアーティストというお仕事をさせていただきながら日記をつけていて意外な共通点があります。音楽活動をしつつも、普段はそういった変わらない習慣は続けるようにしています。
K:YUMAですね。クロミちゃんに似ていると思います。(クロミの方を向きながら)なんだかちょっと恐れ多いんですけど…。性格も人を驚かすことが好きなんです。いたずらまではいかないんですけど、そういったところもすごく似ているのかなと思います。
― 最近特にYUMAさんに「クロミちゃんのような一面」を感じた瞬間は?
K:僕は(メンバーの中でも)結構お兄ちゃんなんですけど、普段僕のことをよくいじってくるんです。それもクロミちゃんみたいにちょっと愛らしいんですよね。そういうところがクロミちゃんらしいと思います。
K:この前アメリカのロサンゼルスで公演をさせていただいたり、先日リリースしたアルバム(&TEAM KR 2nd Mini Album ‘Mark on Me’)がBillboardで20位になったり(※)と、今まで聴いたことがなかった皆さんにも僕たちの音楽が届いていると実感しています。なので今後は、まだ行ったことのない国や地域にも僕たちの音楽を届けることが目標です。 (※米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」で20位に初登場)
― 今回クロミちゃんの夢が詰まったデパートを体験しましたが、Kさん自身の夢も教えてください。
K:クロミちゃんほど、たくさんの方々に愛してもらえるように頑張りたいです。やっぱり僕たちの音楽を日本から世界へ届けることが僕の目標なので。そして、こういうクロミちゃんのデパートのような、僕の夢が詰まった施設をいつか作ります!
― ありがとうございました。
イベント会場の最上階には「クロミ以外立ち入り禁止!?」の秘密基地も登場。どのような体験が待っているかは会場で確かめることができる。また、1階のショップエリアには本イベントオリジナルデザインのマスコットやキャンディ風アクリルチャームといったグッズを先行販売。来場者にはイベントオリジナルデザインの館内マップとスティック付きバルーン、アンケートに回答した人にはオリジナルステッカー(ドレスルックバージョン)、会場やアプリに掲出された3つの問題に回答し、本イベント限定のデジタルバッジを獲得した人にはオリジナルステッカー(おばけルックバージョン)がプレゼントされる。(modelpress編集部)
&TEAM・Kにインタビュー
― 「KUROMI’S MYSTERIOUS DEPARTMENT STORE」を体験してみていかがでしたか?K:最初にクロミちゃんが出迎えてくれます。その後のシルエットの廊下で、完全にこのデパートの世界観に没入できる感覚がありました。そして2階と3階にはいろいろなサプライズがたくさんたくさんあり、本当に誰が来ても楽しい場所になっていますので、ぜひ皆さん遊びに来てください!
― Kさんとクロミちゃんには共通する“ギャップ”の魅力があることから、今回のイベント来場が実現したとのことですが、ご自身で「自分には実はこういうギャップがある」と感じるところはありますか?
K:おー!ありがとうございます!僕にギャップあるかな…(笑)。でも、クロミちゃんも日記をつけていると聞いたんですけど、実は僕も運動をしていた頃からずっと、今もアーティストというお仕事をさせていただきながら日記をつけていて意外な共通点があります。音楽活動をしつつも、普段はそういった変わらない習慣は続けるようにしています。
&TEAMのメンバーでクロミに似ているのはYUMA
― &TEAMのメンバーの皆さんの中で1番クロミちゃんに似ていると思う人は誰ですか?K:YUMAですね。クロミちゃんに似ていると思います。(クロミの方を向きながら)なんだかちょっと恐れ多いんですけど…。性格も人を驚かすことが好きなんです。いたずらまではいかないんですけど、そういったところもすごく似ているのかなと思います。
― 最近特にYUMAさんに「クロミちゃんのような一面」を感じた瞬間は?
K:僕は(メンバーの中でも)結構お兄ちゃんなんですけど、普段僕のことをよくいじってくるんです。それもクロミちゃんみたいにちょっと愛らしいんですよね。そういうところがクロミちゃんらしいと思います。
K、多くの国・地域で「僕たちの音楽を届けることが目標」
― 本イベントではクロミちゃんが「なりたい自分」に近づくきっかけとなる体験を届けてくれていますが、&TEAMとして初のドーム公演を終えたKさんがいま「なりたい自分」は?K:この前アメリカのロサンゼルスで公演をさせていただいたり、先日リリースしたアルバム(&TEAM KR 2nd Mini Album ‘Mark on Me’)がBillboardで20位になったり(※)と、今まで聴いたことがなかった皆さんにも僕たちの音楽が届いていると実感しています。なので今後は、まだ行ったことのない国や地域にも僕たちの音楽を届けることが目標です。 (※米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」で20位に初登場)
― 今回クロミちゃんの夢が詰まったデパートを体験しましたが、Kさん自身の夢も教えてください。
K:クロミちゃんほど、たくさんの方々に愛してもらえるように頑張りたいです。やっぱり僕たちの音楽を日本から世界へ届けることが僕の目標なので。そして、こういうクロミちゃんのデパートのような、僕の夢が詰まった施設をいつか作ります!
― ありがとうございました。
&TEAM・K「KUROMI’S MYSTERIOUS DEPARTMENT STORE」を体験
3階建ての建物全体を使用し、クロミの世界観が広がるデパートとして展開。クロミが出迎えるインフォメーションカウンターではクロミのオブジェをじっと見つめるK。秘密の通路を抜けてフロアを上がると、コスメショップやブティックをイメージしたフォトスポットが登場し、思わず「絶対欲しい!」と1つひとつ興味深くのぞく姿が印象的だった。特に中央に位置する電話が鳴るとクロミの声が聞こえるというサプライズには「クロミちゃんと話せた!」と喜び「もしもーし」とクロミとの会話を楽しむような仕草も。「KUROMI」の「K」を模した壁一面の装飾にも本人の名前と同じ「K」が並んでいると反応するお茶目さで、イベントを存分に楽しんでいた。インタビュー中もクロミが登場すると笑顔が溢れ出すK。立ち位置なども気遣いながら2人で撮影に臨む姿にスタッフ一同癒されていた。イベント会場の最上階には「クロミ以外立ち入り禁止!?」の秘密基地も登場。どのような体験が待っているかは会場で確かめることができる。また、1階のショップエリアには本イベントオリジナルデザインのマスコットやキャンディ風アクリルチャームといったグッズを先行販売。来場者にはイベントオリジナルデザインの館内マップとスティック付きバルーン、アンケートに回答した人にはオリジナルステッカー(ドレスルックバージョン)、会場やアプリに掲出された3つの問題に回答し、本イベント限定のデジタルバッジを獲得した人にはオリジナルステッカー(おばけルックバージョン)がプレゼントされる。(modelpress編集部)
K(ケイ)プロフィール
生年月日:1997年10月21日
【Not Sponsored 記事】
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