JO1鶴房汐恩、“夢を叶える秘訣”の回答でらしさ全開 新曲「Design」の魅力も語る<「CHALLENGER」インタビュー>
2021.05.05 12:00
views
4月28日に3RDSINGLE「CHALLENGER」をリリースしたグローバルボーイズグループJO1のモデルプレスインタビュー。鶴房汐恩(つるぼう・しおん/20)に収録楽曲の注目ポイントや、夢を叶える秘訣を聞いた。
「CHALLENGER」のコンセプトは“JO1、未知の世界へ踏み出す”。メインボーカルの河野純喜がセンターを務める表題曲「Born To Be Wild」は、恐れと期待を胸に、力強くドアを開け一歩を踏み出し力強く乗り越えていく“挑戦” がテーマの楽曲となっている。
鶴房:ショーケースで披露した「Speed of Light」は過去一レベルに難しいんですけど、「Design」も難しいんです。「Speed of Light」が難しすぎて薄れちゃっていますが。これも結構振りに苦戦した曲で、個人的に「Born To Be Wild」は何回も聴いてかっこよさがより伝わる曲だと思うんですけど、「Design」は初見で聴いたときのインパクトが大きくて、すぐにかっこいいと伝わる曲だと思います。
鶴房:僕は今回ブルーなんですけど、基本的にこだわりがないので次も何でもしますよ。あえて言うなら透明とか1回してみたいですね。
一同:(笑)
白岩瑠姫:スキンヘッド?
鶴房:坊主でも(笑)。
鶴房:身体を整えます。整体とかに通っていつでも100%にします。
鶴房:「天上天下唯我独尊」。
「自分が一番!」とまでは行かなくとも、「自分はなんかある」と思うと良いと思います。環境とか運もあると思うんですが。僕も自分の好きなように生きていたらこうなりました(笑)。
(modelpress編集部)
出身:滋賀県
2020年3月4日に発売したデビューシングル「PROTOSTAR」、8月26日に発売したセカンドシングル「STARGAZER」は、ともに「Billboard JAPAN Top Single Sales」初登場1位(3/16付、9/7付)11月25日に発売した1STアルバム「The STAR」は、「Billboard JAPAN Top Albums Sales」において1位(12/7付)と、リリースした全作品で1位を獲得。Twitter Japanの「2020 もっとも使われたハッシュタグ:ミュージック」で1位を獲得した“拡散力NO.1”のグローバルボーイズグループ。
鶴房汐恩、新曲「Design」の魅力とは
― 表題曲の「Born To Be Wild」以外の楽曲で注目して欲しいポイントはありますか?鶴房:ショーケースで披露した「Speed of Light」は過去一レベルに難しいんですけど、「Design」も難しいんです。「Speed of Light」が難しすぎて薄れちゃっていますが。これも結構振りに苦戦した曲で、個人的に「Born To Be Wild」は何回も聴いてかっこよさがより伝わる曲だと思うんですけど、「Design」は初見で聴いたときのインパクトが大きくて、すぐにかっこいいと伝わる曲だと思います。
鶴房汐恩、今後挑戦したいヘアスタイルは?
― リリースによって毎回変わる皆さんのビジュアルも話題ですが、今後したいヘアスタイルなどはありますか?鶴房:僕は今回ブルーなんですけど、基本的にこだわりがないので次も何でもしますよ。あえて言うなら透明とか1回してみたいですね。
一同:(笑)
白岩瑠姫:スキンヘッド?
鶴房:坊主でも(笑)。
鶴房汐恩、今後の課題は?
― 個人としての今後の課題を教えて下さい。鶴房:身体を整えます。整体とかに通っていつでも100%にします。
鶴房汐恩の“夢を叶える秘訣”
― 夢を追うモデルプレス読者に向けてご自身の経験を踏まえて“夢を叶える秘訣”を教えて下さい。鶴房:「天上天下唯我独尊」。
「自分が一番!」とまでは行かなくとも、「自分はなんかある」と思うと良いと思います。環境とか運もあると思うんですが。僕も自分の好きなように生きていたらこうなりました(笑)。
(modelpress編集部)
鶴房汐恩(つるぼう・しおん)プロフィール
生年月日:2000年12月11日出身:滋賀県
JO1 プロフィール
サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」において、“国民プロデューサー”と呼ばれる視聴者による国民投票で、101人の練習生から勝ち抜いた豆原一成、川尻蓮、川西拓実、大平祥生、鶴房汐恩、白岩瑠姫、佐藤景瑚、木全翔也、河野純喜、金城碧海、與那城奨の11名によるボーイズグループ。グループ名は、「PRODUCE 101 JAPANで一緒に上を目指した練習生が1つになって、世界の頂点を目指していく」という意味を込めて「JO1」と名付けられた。2020年3月4日に発売したデビューシングル「PROTOSTAR」、8月26日に発売したセカンドシングル「STARGAZER」は、ともに「Billboard JAPAN Top Single Sales」初登場1位(3/16付、9/7付)11月25日に発売した1STアルバム「The STAR」は、「Billboard JAPAN Top Albums Sales」において1位(12/7付)と、リリースした全作品で1位を獲得。Twitter Japanの「2020 もっとも使われたハッシュタグ:ミュージック」で1位を獲得した“拡散力NO.1”のグローバルボーイズグループ。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
JO1鶴房汐恩、恋愛に発展するには?潔い回答にスタジオ驚きモデルプレス -
JO1白岩瑠姫&鶴房汐恩「“好き”とかも言えない」至高のあざとさ披露 豆原一成&川尻蓮&川西拓実の初演技にニヤニヤもモデルプレス -
JO1鶴房汐恩&白岩瑠姫、“あざとポーズ”披露「可愛すぎ」「顔が良くて癒やされる」の声モデルプレス -
【注目の新成人】JO1鶴房汐恩「JAMの皆様と接触する機会が増えたら」モデルプレス -
<2021年新成人>浜辺美波・与田祐希・板垣瑞生・JO1「S4」・橋本涼&井上瑞稀…“大人の仲間入り”した注目の人物モデルプレス -
JO1川西拓実&鶴房汐恩、共演したいアーティストは?お風呂でどこから洗う?ファンの質問に回答<神戸コレクション ザ ニューリアリティー>モデルプレス
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
Keishi、ボディメイクの秘訣明かす よく観るYouTubeチャンネルは「かす」「PKA channel」【モデルプレス読者モデルインタビュー】モデルプレス -
竹田えみり、家族との突然の別れ 前を向き夢の実現へ「今を頑張って生きていきたい」【モデルプレス読者モデルインタビュー】モデルプレス -
【fav meインタビュー後編】肌年齢18歳・月20万円投資の美容番長は?実質最年少・仏・あざとツンデレ…メンバーの“トリセツ”モデルプレス -
【fav meインタビュー前編】元「KAWAII LAB.」研究生が語った不安「正直怖かった」前例ないデビュー乗り越え得た着実な自信モデルプレス -
4代目バチェロレッテ平松里菜を深堀り、7歳から海外生活・正式な交際経験はなし―旅で求めたものは「信頼できる人」【モデルプレスインタビュー前編】モデルプレス -
【FRUITS ZIPPER月足天音インタビュー】やりがい実感した東京ドーム公演「イヤモニを貫通してくるほど」次なる目標も語るモデルプレス -
【SixTONES京本大我&桜田ひよりインタビュー後編】2人で“お笑いコンビ”結成?「トリッキーだから」互いへのリスペクト語るモデルプレス -
SixTONES京本大我、役作りで6kg減量 桜田ひよりが目撃した“美しい演技”とは【「憧れの作家は人間じゃありませんでした」インタビュー前編】モデルプレス -
【KEY TO LIT岩崎大昇「正直不動産」インタビュー】「僕なんて」謙遜の裏にある本音 山下智久との再タッグで気づいた“歌が誰かに届く瞬間”モデルプレス






















