【フェイクマミー 第8話】薫&茉海恵、“ニセママ”知られたさゆりと話すことに
2025.11.28 06:00
views
女優の波瑠と川栄李奈がW主演を務めるTBS系金曜ドラマ「フェイクマミー」(毎週金曜よる10時~)の第8話が、28日に放送される。
波瑠&川栄李奈W主演「フェイクマミー」
本作は、正反対の人生を歩んできた2人の女性が、“母親なりすまし”という禁断の契約を結ぶことからはじまるウソとトラブルだらけのファミリークライム・エンターテインメント。転職活動に苦戦する花村薫(波瑠)は、元ヤンでベンチャー企業の社長を務めるシングルマザー・日高茉海恵(川栄)に「お受験の日、私の代わりに“ママ”として面接を受けてほしい」と持ち掛けられる。「フェイクマミー」第8話あらすじ
いろは(池村碧彩)と圭吾(高嶋龍之介※「高」は正式には「はしごだか」)がジーニアス推薦留学制度の最終候補生に選ばれ、正式に枠をかけて争うことに。そんな中、“ニセママ”であることがさゆり(田中みな実)に知られてしまった薫(波瑠)は、事情を説明させてほしいと申し出る。さゆりは茉海恵(川栄李奈)の同席を条件に、3人で話すことを決める──。一方で、茉海恵が軽い体調不良で竜馬(向井康二/Snow Man)と病院に行くと、薫の母・聖子(筒井真理子)と鉢合わせに。茉海恵から連絡を受けた薫が病院へ駆けつけると、医者から聖子の癌が再発していることを告げられる。聖子の力になりたい薫だったが、“ニセママ”を許せない聖子は心を閉ざしたまま。やがて薫は在宅医療に切り替えた聖子のため、学校帰りのいろはを薫の実家で預かることになる。しかし、聖子はいろはにも冷たく接してしまい…。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
日曜劇場「御上先生」にドハマリしていた俳優、松坂桃李の“セリフ披露”に沸く 松坂主演2027年大河「逆賊の幕臣」会見で告白「モノマネやってたくらい」モデルプレス -
上白石萌音、松坂桃李の妻役で2027年大河「逆賊の幕臣」出演決定 作品との縁明かす「親孝行できたかな」モデルプレス -
松坂桃李主演2027年大河「逆賊の幕臣」上白石萌音・鈴木京香・北村有起哉ら豪華キャスト5人発表モデルプレス -
朝ドラ「ばけばけ」ラストに“謎の女性”登場で「完全にホラー」「ゾッとした」視聴者震撼 公式サイト一文にも注目集まる【ネタバレあり】モデルプレス -
【ばけばけ 第103話あらすじ】トキ、ネタ探しで出会った人物とはモデルプレス -
【再会~Silent Truth~ 第7話】南良、再び万季子のもとへ スーパー店長殺人事件に急展開モデルプレス -
大河「豊臣兄弟!」次回予告、一瞬登場の人気俳優に反響続々「配役ピッタリ」「存在感が半端ない」モデルプレス -
大河「豊臣兄弟!」“悲劇のヒロイン”直(白石聖)に心配の声相次ぐ「フラグ?」「退場が近そうな空気感」【ネタバレあり】モデルプレス -
【ばけばけ 第102話あらすじ】ヘブン、執筆活動で稼ぐと宣言 トキが提案したこととはモデルプレス









