北村匠海、今田美桜「あんぱん」第120話(C)NHK

【あんぱん 第120話あらすじ】琴子から手紙届く 東海林が上京した本当の理由とは

2025.09.11 08:15

女優の今田美桜が主演を務める連続テレビ小説「あんぱん」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第120話が、9月12日に放送される。


今田美桜主演朝ドラ「あんぱん」

北村匠海「あんぱん」第120話(C)NHK
北村匠海「あんぱん」第120話(C)NHK
朝ドラ第112作目となる本作は、「アンパンマン」を生み出したやなせたかしと小松暢の夫婦がモデル。何者でもなかった2人があらゆる荒波を乗り越え、“逆転しない正義”を体現した「アンパンマン」にたどり着くまでの人生を、激動の時代を生きた波乱万丈の物語として大胆に再構成。登場人物名や団体名などは一部改称して、フィクションとして描く。

主人公・朝田のぶを今田、のぶの夫である柳井嵩を北村匠海が演じる。


「あんぱん」第120話/9月12日(金)放送

北村匠海、今田美桜「あんぱん」第120話(C)NHK
北村匠海、今田美桜「あんぱん」第120話(C)NHK
東海林(津田健次郎)の訪問からほどなくして、琴子(鳴海唯)から手紙が届く。そこには東海林が上京した本当の理由が書かれていた。

北村匠海「あんぱん」第120話(C)NHK
北村匠海「あんぱん」第120話(C)NHK
手紙を読んで言葉を失うのぶ(今田美桜)と嵩(北村匠海)。その夜、嵩は何かに突き動かされるように鉛筆を走らせる。

(modelpress編集部)
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    毎週月~土08:00 / NHK総合ほか

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