渡辺翔太、Snow Manデビュー記念日に初単独主演ドラマ「先生さようなら」スタート 主題歌MVも公開へ
2024.01.22 07:00
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Snow Manの渡辺翔太が主演を務める日本テレビ・シンドラ『先生さようなら』(毎週月曜24時59分~/30分×全10話)が、Snow Manのデビュー日でもある1月22日よりスタートする。
渡辺翔太主演「先生さようなら」
本作は、渡辺演じる主人公・田邑拓郎が、高校生時代に恋に落ちた国語教師・内藤由美子(北香那)との過去、高校の教師になった田邑に恋心を抱く生徒・城嶋弥生(林芽亜里)との現在、それぞれの恋が重なり合う、明るくも切ないラブストーリー。第1話は、美術教師の田邑が、自分の描いた絵を見つめる高校2年生の弥生に「絵は好き?」と声をかける。目標もなく、生きづらい高校生活を送っていた弥生は、田邑に声をかけてもらったことで「夢中になれるもの」を見つけられるような前向きな気持ちになっていく。
そして、田邑も昔、「夢中になれるものがない」高校生だった。目標もない平凡な高校生活に退屈していた頃、地味で冴えない国語教師の由美子が落としたノートを拾う。そこには恋愛小説が書かれていた。由美子の意外な一面を知った田邑は、彼女のことが気になり始める。
渡辺翔太、Snow Manデビューに単独初主演ドラマスタート
渡辺が所属するSnow Manのデビュー日は2020年の1月22日だった。デビュー4周年となる、記念すべき本日1月22日から渡辺の単独初主演ドラマがスタート。主題歌はもちろんSnow Manが担当する。さらに、主題歌「We’ll go together」のMVが放送に先駆けて、本日21時にSnow Man公式YouTubeチャンネルにて公開される。(modelpress編集部)
第1話あらすじ
田邑拓郎(渡辺翔太)は高校の美術教師で生徒たちの人気者。ある日、自分の描いた絵を見つめる高校2年生の城嶋弥生(林芽亜里)を見かけて「絵は好き?」と声をかける。弥生は目標もなく、生きづらい高校生活を送っていたが、田邑に声をかけてもらったことで「夢中になれるもの」を見つけられるような気がしてくる。
実は、田邑も昔、自分自身「夢中になれるものがない」高校生だったのだ。弥生と同じく目標もない平凡な高校生活に退屈していた頃、生徒に人気もなく、地味で冴えない担任の国語教師・内藤由美子(北香那)が落としたノートを拾う。そこには恋愛小説が書かれていた。「小説家が夢だったけど、好きだから今でも書いている」という由美子の意外な一面を知った田邑は、彼女のことが気になり始める。
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