高石あかり「ばけばけ」第108話(C)NHK

【ばけばけ 第108話あらすじ】トキ、病院で診察受ける 結果明らかに

2026.03.03 08:15

女優の高石あかり(※「高」は正式には「はしごだか」)が主演を務める連続テレビ小説「ばけばけ」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第108話が、3月4日に放送される。

  

高石あかり主演朝ドラ「ばけばけ」

高石あかり「ばけばけ」第108話(C)NHK
朝ドラ第113作目となる本作は、松江の没落士族の娘・小泉セツと外国人の夫・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)をモデルに、西洋化で急速に時代が移り変わっていく明治日本の中で埋もれていった人々を描く。「怪談」を愛し、外国人の夫と共に、何気ない日常の日々を歩んでいく夫婦の物語。主人公・トキを高石、トキの夫・ヘブンをトミー・バストウが演じる。


「ばけばけ」第108話/3月4日(水)放送

杉田雷麟、日高由起刀「ばけばけ」第108話(C)NHK
ラン(蓮佛美沙子)の家の帰り道に、動けなくなってしまったトキ(高石あかり)。通りかかった丈(杉田雷麟)と正木(日高由起刀)に連れられ病院で診察を受ける。大きな病かと不安なトキだったが、診察の結果、新たな命を授かったことを知る。

池脇千鶴、高石あかり「ばけばけ」第108話(C)NHK
家に帰ったトキの報告に、フミ(池脇千鶴)と司之介(岡部たかし)は歓喜する。しかし、トキはヘブン(トミー・バストウ)に告げるのは待ってほしいと家族に伝える。

(左から時計回りに)杉田雷麟、高石あかり、トミー・バストウ、岡部たかし、池脇千鶴、日高由起刀「ばけばけ」第108話(C)NHK
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】

もっと詳しくみる

関連ドラマ

  1. ばけばけ

    ばけばけ

    2025年09月29日(月)スタート

    毎週月~土08:00 / NHK総合ほか

    詳しく見る

あわせて読みたい

  1. 【ばけばけ 第107話あらすじ】トキ、突然倒れてしまう

    モデルプレス

  2. 【来週のばけばけ あらすじ】トキ、ランとの交流を深める ヘブンはアメリカから手紙届く

    モデルプレス

  3. 【ばけばけ 第106話あらすじ】トキ、ランからお茶会に招待される

    モデルプレス

  4. 【ばけばけ 第105話あらすじ】ヘブン、ロバートの妻・ランと出会う トキに提案したこととは

    モデルプレス

  5. 【ばけばけ 第104話あらすじ】トキ、吉野イセを連れてくる ヘブンの反応とは

    モデルプレス

  6. 朝ドラ「ばけばけ」ラストに“謎の女性”登場で「完全にホラー」「ゾッとした」視聴者震撼 公式サイト一文にも注目集まる【ネタバレあり】

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  2. 「2026年ヒット予測完全版」発表!モデルプレス独自調査

    特集

  3. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  4. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  5. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  6. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  7. ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!

    特集

  8. 国内作品見放題数2位!アニメ・お笑い・ドラマ・映画が充実!オリジナル作品も!

    特集

  9. SM ENTERTAINMENT JAPANが手がける『GPP』の情報をお届け!

    特集

  10. "史上最大級のファッションフェスタ"TGC情報をたっぷり紹介

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    北村匠海・黒木華らフジ春ドラマキャスト豪華集結 客席後方から登場

    モデルプレス

  2. 02

    秋田汐梨&池田匡志、W主演で「share」実写ドラマ化 女子高生・ゲイ青年の“特別な関係”描く

    モデルプレス

  3. 03

    「リブート」儀堂(鈴木亮平)が死亡 真犯人の計画判明に衝撃走る「まさかの展開」「ついに本性出した」【第6話ネタバレ】

    モデルプレス

  4. 04

    ディーン・フジオカ、約6年半ぶりフジ連ドラ主演で天才法医学者役 瀧内公美と初共演で異色バディに【LOVED ONE】

    モデルプレス

  5. 05

    北村匠海、楽屋を使わない理由 本郷奏多が感銘受ける「明日からの現場の居方を改めようと思えた」【サバ缶、宇宙へ行く】

    モデルプレス