【ばけばけ 第72話あらすじ】ヘブン、トキの手料理に驚き “とんでもないこと”も起こる
2026.01.12 08:15
女優の高石あかり(※「高」は正式には「はしごだか」)が主演を務める連続テレビ小説「ばけばけ」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第72話が、1月13日に放送される。
高石あかり主演朝ドラ「ばけばけ」
朝ドラ第113作目となる本作は、松江の没落士族の娘・小泉セツと外国人の夫・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)をモデルに、西洋化で急速に時代が移り変わっていく明治日本の中で埋もれていった人々を描く。「怪談」を愛し、外国人の夫と共に、何気ない日常の日々を歩んでいく夫婦の物語。主人公・トキを高石、トキの夫・ヘブンをトミー・バストウが演じる。「ばけばけ」第72話/1月13日(火)放送
新婚生活がはじまった。しかし、トキ(高石あかり)は恥ずかしくてヘブン(トミー・バストウ)を名前で呼べずにいた。そんな中、新居で迎えるはじめての朝食。はじめて食べるトキの手料理にヘブンは驚く。そこに、引っ越しを聞きつけた梶谷(岩崎う大)が取材に訪れる。日本人と暮らすのは大変でしょ?と梶谷に聞かれたヘブンは、自分は日本人だし、正座も苦ではないと宣言する。翌朝それが記事になり、とんでもないことになる。
(modelpress編集部)
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