剛力彩芽、唐田えりか(C)モデルプレス

剛力彩芽&唐田えりか、役作りで10kg増 撮影後の体調の変化・悩み告白

2024.09.20 17:01

女優の唐田えりか剛力彩芽が19日放送のTOKYO FM/JFNのトーク番組『TOKYO SPEAKEASY』(月~木深夜1時~)に出演。Netflixシリーズ『極悪女王』(全世界配信中)撮影後のボディメイク事情について明かした。

関連記事

  1. 剛力彩芽、唐田えりかとの初対面は共通知人の結婚式 オーディション裏話も明かす
    剛力彩芽、唐田えりかとの初対面は共通知人の結婚式 オーディション裏話も明かす
    モデルプレス
  2. 唐田えりか、坊主でオーディション挑む プロレスシーンは「代役はほぼない」【極悪女王】
    唐田えりか、坊主でオーディション挑む プロレスシーンは「代役はほぼない」【極悪女王】
    モデルプレス
  3. ゆりやんレトリィバァが大粒の涙 監督に竹刀打ちで感情溢れる【極悪女王】
    ゆりやんレトリィバァが大粒の涙 監督に竹刀打ちで感情溢れる【極悪女王】
    モデルプレス
  4. 唐田えりか、剛力彩芽の誕生日祝福 大量オフショット公開「約2年間、ほぼ毎日一緒でした」
    唐田えりか、剛力彩芽の誕生日祝福 大量オフショット公開「約2年間、ほぼ毎日一緒でした」
    モデルプレス
  5. 剛力彩芽、美ウエストのぞく大胆パーカー姿が話題「服どうなってるの?」「オシャレすぎる」
    剛力彩芽、美ウエストのぞく大胆パーカー姿が話題「服どうなってるの?」「オシャレすぎる」
    モデルプレス
  6. 剛力彩芽、美ウエストちらり私服ショットに反響「センス最高」「計算し尽くされてる」
    剛力彩芽、美ウエストちらり私服ショットに反響「センス最高」「計算し尽くされてる」
    モデルプレス

「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 朝ドラ主演決定の河合優実「あんぱん」ヒロイン・今田美桜への本音「間接的にプレッシャーも…」姉妹役演じていた【28年度前期朝ドラ「ほんのモキチ」会見】
    朝ドラ主演決定の河合優実「あんぱん」ヒロイン・今田美桜への本音「間接的にプレッシャーも…」姉妹役演じていた【28年度前期朝ドラ「ほんのモキチ」会見】
    モデルプレス
  2. 28年前期朝ドラ「ほんのモキチ」テル子(河合優実)の夫役は?宮藤官九郎らがキャスティングに言及 歌人・斎藤茂吉がモデル
    28年前期朝ドラ「ほんのモキチ」テル子(河合優実)の夫役は?宮藤官九郎らがキャスティングに言及 歌人・斎藤茂吉がモデル
    モデルプレス
  3. 27年度後期朝ドラ未発表の中で異例の先行発表 28年度前期「ほんのモキチ」制作統括らが理由説明 過去に同じケースも
    27年度後期朝ドラ未発表の中で異例の先行発表 28年度前期「ほんのモキチ」制作統括らが理由説明 過去に同じケースも
    モデルプレス
  4. 【略歴】2028年朝ドラ「ほんのモキチ」主演の河合優実「ふてほど」昭和の女子高生役で話題に 主演作でアカデミー賞・カンヌデビュー…“令和のカメレオン女優”として脚光
    【略歴】2028年朝ドラ「ほんのモキチ」主演の河合優実「ふてほど」昭和の女子高生役で話題に 主演作でアカデミー賞・カンヌデビュー…“令和のカメレオン女優”として脚光
    モデルプレス
  5. 28年前期朝ドラ「ほんのモキチ」タイトルは「40個くらい考えた」脚本家・宮藤官九郎が明かす由来
    28年前期朝ドラ「ほんのモキチ」タイトルは「40個くらい考えた」脚本家・宮藤官九郎が明かす由来
    モデルプレス
  6. 河合優実&宮藤官九郎、2028年度朝ドラで“ふてほど”以来再タッグ 起用理由は?「面白くならないわけがない」「最高で最強のコンビ」と反響相次ぐ
    河合優実&宮藤官九郎、2028年度朝ドラで“ふてほど”以来再タッグ 起用理由は?「面白くならないわけがない」「最高で最強のコンビ」と反響相次ぐ
    モデルプレス
  7. 河合優実、朝ドラ主演は満場一致オファー「奔放で派手好き」歌人の妻役に期待【ほんのモキチ】
    河合優実、朝ドラ主演は満場一致オファー「奔放で派手好き」歌人の妻役に期待【ほんのモキチ】
    モデルプレス
  8. 河合優実、朝ドラ「ほんのモキチ」ヒロイン決定で夫役に注目集まる「誰だろう」「気になりすぎる」
    河合優実、朝ドラ「ほんのモキチ」ヒロイン決定で夫役に注目集まる「誰だろう」「気になりすぎる」
    モデルプレス
  9. 河合優実、2028年度前期朝ドラ「ほんのモキチ」主演に決定 脚本は宮藤官九郎
    河合優実、2028年度前期朝ドラ「ほんのモキチ」主演に決定 脚本は宮藤官九郎
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事