菊地凛子「虎に翼」より(C)NHK

「虎に翼」、前作「ブギウギ」“りつ子”がゲスト出演 同じ時代&世界のコラボ実現・菊地凛子も喜び「役者冥利に尽きます」

2024.06.27 13:40

女優の菊地凛子が27日、女優の伊藤沙莉が主演を務める連続テレビ小説『虎に翼』(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第64話に、前作の連続テレビ小説『ブギウギ』(2023年度後期)で演じた「茨田りつ子」役で登場した。

関連ドラマ

  1. ブギウギ

    ブギウギ

    2023年10月02日(月)スタート

    毎週月〜土曜08:00 / NHK総合ほか

    詳しく見る
  2. 虎に翼

    虎に翼

    2024年04月01日(月)スタート

    毎週月〜土曜08:00 / NHK総合ほか

    詳しく見る

関連記事

  1. 染谷将太&菊地凛子夫婦ら、高橋文哉主演映画「あの人が消えた」追加キャスト&謎が深まる特報映像解禁
    染谷将太&菊地凛子夫婦ら、高橋文哉主演映画「あの人が消えた」追加キャスト&謎が深まる特報映像解禁
    モデルプレス
  2. 【花咲舞が黙ってない 最終話】舞ら、銀行の闇暴く 史上最悪の不正明らかに
    【花咲舞が黙ってない 最終話】舞ら、銀行の闇暴く 史上最悪の不正明らかに
    モデルプレス
  3. 菊地凛子、染谷将太との結婚・出産で感じた変化 役者人生の転機も明かす
    菊地凛子、染谷将太との結婚・出産で感じた変化 役者人生の転機も明かす
    モデルプレス
  4. 【花咲舞が黙ってない 第9話】舞、昇仙峡との関係に変化 銀行の極秘機密に迫る
    【花咲舞が黙ってない 第9話】舞、昇仙峡との関係に変化 銀行の極秘機密に迫る
    モデルプレス
  5. 【花咲舞が黙ってない 第8話】昇仙峡の恋人が亡くなった真相とは 物語はクライマックスへ
    【花咲舞が黙ってない 第8話】昇仙峡の恋人が亡くなった真相とは 物語はクライマックスへ
    モデルプレス
  6. 【花咲舞が黙ってない 第7話】舞、昇仙峡と対峙 2人の関係に再び亀裂
    【花咲舞が黙ってない 第7話】舞、昇仙峡と対峙 2人の関係に再び亀裂
    モデルプレス

「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事

  1. Netflix「俺のこと、なんか言ってた?」劇中舞台の完全版がYouTubeで期間限定配信へ 役所広司の提案で実際に観客迎えた舞台公演が実現
    Netflix「俺のこと、なんか言ってた?」劇中舞台の完全版がYouTubeで期間限定配信へ 役所広司の提案で実際に観客迎えた舞台公演が実現
    モデルプレス
  2. 「VIVANT」乃木&リュウ対面シーン、堺雅人の代役は“後頭部オーディション”で選ばれたシンシー警備兵【ネタバレあり】
    「VIVANT」乃木&リュウ対面シーン、堺雅人の代役は“後頭部オーディション”で選ばれたシンシー警備兵【ネタバレあり】
    モデルプレス
  3. 【ブラッサム 第29話あらすじ】珠&保、札幌で新生活スタート 家で仕立て屋を始めることに
    【ブラッサム 第29話あらすじ】珠&保、札幌で新生活スタート 家で仕立て屋を始めることに
    モデルプレス
  4. 杉咲花主演「アンメット」続編、2027年1月放送決定 “その後の人生”描く物語で新たな試練待ち受ける【コメント】
    杉咲花主演「アンメット」続編、2027年1月放送決定 “その後の人生”描く物語で新たな試練待ち受ける【コメント】
    モデルプレス
  5. 【メリーベリーラブ 第5話】ユビン&夏凛、シア登場で三角関係に発展
    【メリーベリーラブ 第5話】ユビン&夏凛、シア登場で三角関係に発展
    モデルプレス
  6. 【ブラッサム 第28話あらすじ】珠、ショックを受け落ち込む 保が環境変えるためあることを提案
    【ブラッサム 第28話あらすじ】珠、ショックを受け落ち込む 保が環境変えるためあることを提案
    モデルプレス
  7. 【いろはの恋は時代をかける 第4話】生琉、いろはと口論になり1人で帰宅
    【いろはの恋は時代をかける 第4話】生琉、いろはと口論になり1人で帰宅
    モデルプレス
  8. 「南田南弁護士は天才肌」南(芦田愛菜)「お尻をしっかり掴みました」湊人(高橋文哉)と急接近 密着シーンに「不意打ちすぎる」「距離近すぎてキュン」
    「南田南弁護士は天才肌」南(芦田愛菜)「お尻をしっかり掴みました」湊人(高橋文哉)と急接近 密着シーンに「不意打ちすぎる」「距離近すぎてキュン」
    モデルプレス
  9. 「南田南弁護士は天才肌」南(芦田愛菜)のラストに視聴者衝撃 “自閉スペクトラム症の現実”語るナレーションにも「胸が苦しい」「考えさせられる」の声
    「南田南弁護士は天才肌」南(芦田愛菜)のラストに視聴者衝撃 “自閉スペクトラム症の現実”語るナレーションにも「胸が苦しい」「考えさせられる」の声
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事