松本まりか、上杉柊平、田中真琴「ミス・ターゲット」第4話より(C)ABCテレビ

【ミス・ターゲット 第4話】宗春の元カノ登場 すみれとバトル?

2024.05.12 10:00

女優の松本まりかが主演を務めるABCテレビ全国ネット新ドラマ『ミス・ターゲット』(毎週日曜よる10時~)の第4話が、12日に放送される。

関連ドラマ

  1. ミス・ターゲット

    ミス・ターゲット

    2024年04月21日(日)スタート

    毎週日曜22:00 / ABC

    詳しく見る

関連記事

  1. 松本まりか、初共演・福士蒼汰が「正直あまり好きではなかった」理由 二宮和也「褒め言葉でしょ」
    松本まりか、初共演・福士蒼汰が「正直あまり好きではなかった」理由 二宮和也「褒め言葉でしょ」
    モデルプレス
  2. 【ミス・ターゲット 第3話】すみれ&宗春、婚活パーティーで再会
    【ミス・ターゲット 第3話】すみれ&宗春、婚活パーティーで再会
    モデルプレス
  3. 【ミス・ターゲット 第2話】宗春が大地主の可能性?すみれはデートに意気込む
    【ミス・ターゲット 第2話】宗春が大地主の可能性?すみれはデートに意気込む
    モデルプレス
  4. 「ミス・ターゲット」初回ラスト1分のナレーションで謎深まる「もしかして…」「どうなっちゃうの」
    「ミス・ターゲット」初回ラスト1分のナレーションで謎深まる「もしかして…」「どうなっちゃうの」
    モデルプレス
  5. 【ミス・ターゲット 初回】結婚詐欺師・すみれ(松本まりか)、突然廃業&婚活を決意
    【ミス・ターゲット 初回】結婚詐欺師・すみれ(松本まりか)、突然廃業&婚活を決意
    モデルプレス
  6. 松本まりか、上杉柊平の素顔明かす 本人は反論「うぶじゃないです」
    松本まりか、上杉柊平の素顔明かす 本人は反論「うぶじゃないです」
    モデルプレス

「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 【風、薫る 第49回あらすじ】りん・直美、内科での実習スタート 服毒自殺を図った男女が搬送される
    【風、薫る 第49回あらすじ】りん・直美、内科での実習スタート 服毒自殺を図った男女が搬送される
    モデルプレス
  2. timelesz松島聡、“天性の巻き込まれ体質”専攻医役で医療ドラマ初挑戦 比嘉愛未と初共演も「親近感」【ファーストクライ 母子救命救急班】
    timelesz松島聡、“天性の巻き込まれ体質”専攻医役で医療ドラマ初挑戦 比嘉愛未と初共演も「親近感」【ファーストクライ 母子救命救急班】
    モデルプレス
  3. 高橋一生、“?”だらけの相関図に困惑「これは…何も話せませんよね」未解禁キャストとの撮影振り返る【犯罪者】
    高橋一生、“?”だらけの相関図に困惑「これは…何も話せませんよね」未解禁キャストとの撮影振り返る【犯罪者】
    モデルプレス
  4. かたせ梨乃&JO1豆原一成「夫婦と16歳〜狂気の隣人〜」でW主演 “純情という名の狂気”描いたロマンティックホラー実写ドラマ化
    かたせ梨乃&JO1豆原一成「夫婦と16歳〜狂気の隣人〜」でW主演 “純情という名の狂気”描いたロマンティックホラー実写ドラマ化
    モデルプレス
  5. 【風、薫る 第48回あらすじ】直美が訪ねた人物とは りんは安から意外な話聞く
    【風、薫る 第48回あらすじ】直美が訪ねた人物とは りんは安から意外な話聞く
    モデルプレス
  6. 中沢元紀、自身初のクズ役挑戦「幸せになりたいマサムネ君」実写ドラマ化 2人の女性に囲まれる意味深ティザービジュアル解禁
    中沢元紀、自身初のクズ役挑戦「幸せになりたいマサムネ君」実写ドラマ化 2人の女性に囲まれる意味深ティザービジュアル解禁
    モデルプレス
  7. ACEes深田竜生&浮所飛貴共演「夏色の雲が恋と嵐をまきおこす」追加キャスト解禁 武宮家の“アイドル”も登場
    ACEes深田竜生&浮所飛貴共演「夏色の雲が恋と嵐をまきおこす」追加キャスト解禁 武宮家の“アイドル”も登場
    モデルプレス
  8. 内田有紀、timelesz寺西拓人と木曜劇場W主演・寺西は民放連ドラ初主演「昼顔」「あなして」プロデューサー手がける“歳の差純愛”【ラストノート】
    内田有紀、timelesz寺西拓人と木曜劇場W主演・寺西は民放連ドラ初主演「昼顔」「あなして」プロデューサー手がける“歳の差純愛”【ラストノート】
    モデルプレス
  9. 高石あかり「ばけばけ」で印象的な“一言”&追加されたシーンとは「年末の1番最後の回」【第63回ギャラクシー賞】
    高石あかり「ばけばけ」で印象的な“一言”&追加されたシーンとは「年末の1番最後の回」【第63回ギャラクシー賞】
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事