桐谷健太「院内警察」第2話より(C)フジテレビ/共同テレビ

<院内警察 第2話>武良井、院内交番が早くも存続の危機 榊原との因縁とは

2024.01.19 10:00

俳優の桐谷健太が主演を務めるフジテレビ系金9ドラマ「院内警察」(毎週金曜21時~)の第2話が、19日に放送される。

関連ドラマ

  1. 院内警察

    院内警察

    2024年01月12日(金)スタート

    毎週金曜21:00 / フジテレビ系

    詳しく見る

関連記事

  1. <院内警察 第1話>武良井(桐谷健太)&榊原(瀬戸康史)“正義”ぶつかり合う 医療エンターテインメント開幕
    <院内警察 第1話>武良井(桐谷健太)&榊原(瀬戸康史)“正義”ぶつかり合う 医療エンターテインメント開幕
    モデルプレス
  2. 桐谷健太・瀬戸康史ら最速で今年の漢字披露 直筆文字に込めた思い・目標語る<院内警察>
    桐谷健太・瀬戸康史ら最速で今年の漢字披露 直筆文字に込めた思い・目標語る<院内警察>
    モデルプレス
  3. 桐谷健太、瀬戸康史と5年ぶり共演で変化明かす「お子さんもできて」<院内警察>
    桐谷健太、瀬戸康史と5年ぶり共演で変化明かす「お子さんもできて」<院内警察>
    モデルプレス
  4. A.B.C-Z橋本良亮、死刑囚役で13キロ減量 桐谷健太主演「坂の上の赤い屋根」連ドラ化
    A.B.C-Z橋本良亮、死刑囚役で13キロ減量 桐谷健太主演「坂の上の赤い屋根」連ドラ化
    モデルプレス
  5. さとうほなみ&馬場ふみか、初の医師役に 玄理・工藤美桜ら追加キャスト7人発表<院内警察>
    さとうほなみ&馬場ふみか、初の医師役に 玄理・工藤美桜ら追加キャスト7人発表<院内警察>
    モデルプレス
  6. 桐谷健太、フジ連ドラ初主演決定 瀬戸康史・長濱ねるらと“刑事モノ×医療モノ”2大王道ジャンル描く<院内警察>
    桐谷健太、フジ連ドラ初主演決定 瀬戸康史・長濱ねるらと“刑事モノ×医療モノ”2大王道ジャンル描く<院内警察>
    モデルプレス

「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 「VIVANT」乃木&リュウ対面シーン、堺雅人の代役は“後頭部オーディション”で選ばれたシンシー警備兵【ネタバレあり】
    「VIVANT」乃木&リュウ対面シーン、堺雅人の代役は“後頭部オーディション”で選ばれたシンシー警備兵【ネタバレあり】
    モデルプレス
  2. 【ブラッサム 第29話あらすじ】珠&保、札幌で新生活スタート 家で仕立て屋を始めることに
    【ブラッサム 第29話あらすじ】珠&保、札幌で新生活スタート 家で仕立て屋を始めることに
    モデルプレス
  3. 杉咲花主演「アンメット」続編、2027年1月放送決定 “その後の人生”描く物語で新たな試練待ち受ける【コメント】
    杉咲花主演「アンメット」続編、2027年1月放送決定 “その後の人生”描く物語で新たな試練待ち受ける【コメント】
    モデルプレス
  4. 【メリーベリーラブ 第5話】ユビン&夏凛、シア登場で三角関係に発展
    【メリーベリーラブ 第5話】ユビン&夏凛、シア登場で三角関係に発展
    モデルプレス
  5. 【ブラッサム 第28話あらすじ】珠、ショックを受け落ち込む 保が環境変えるためあることを提案
    【ブラッサム 第28話あらすじ】珠、ショックを受け落ち込む 保が環境変えるためあることを提案
    モデルプレス
  6. 【いろはの恋は時代をかける 第4話】生琉、いろはと口論になり1人で帰宅
    【いろはの恋は時代をかける 第4話】生琉、いろはと口論になり1人で帰宅
    モデルプレス
  7. 「南田南弁護士は天才肌」南(芦田愛菜)「お尻をしっかり掴みました」湊人(高橋文哉)と急接近 密着シーンに「不意打ちすぎる」「距離近すぎてキュン」
    「南田南弁護士は天才肌」南(芦田愛菜)「お尻をしっかり掴みました」湊人(高橋文哉)と急接近 密着シーンに「不意打ちすぎる」「距離近すぎてキュン」
    モデルプレス
  8. 「南田南弁護士は天才肌」南(芦田愛菜)のラストに視聴者衝撃 “自閉スペクトラム症の現実”語るナレーションにも「胸が苦しい」「考えさせられる」の声
    「南田南弁護士は天才肌」南(芦田愛菜)のラストに視聴者衝撃 “自閉スペクトラム症の現実”語るナレーションにも「胸が苦しい」「考えさせられる」の声
    モデルプレス
  9. 「南田南弁護士は天才肌」湊人(高橋文哉)の過去判明 同級生の発言に「悲しすぎる」「酷すぎる…」の声
    「南田南弁護士は天才肌」湊人(高橋文哉)の過去判明 同級生の発言に「悲しすぎる」「酷すぎる…」の声
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事