赤楚衛二、田辺桃子「こっち向いてよ向井くん」第1話より(C)日本テレビ

赤楚衛二「こっち向いてよ向井くん」初回 斬新なドラマ構成が話題「新しいスタイル」「視点が変わる」

2023.07.13 11:00

俳優の赤楚衛二が主演を務める日本テレビ系水曜ドラマ『こっち向いてよ向井くん』(毎週水曜よる10時~)の第1話が、12日に放送された。初回からの衝撃展開や作品の構成に注目が集まった。<※記事内ネタバレあり>

関連ドラマ

  1. こっち向いてよ向井くん

    こっち向いてよ向井くん

    2023年07月12日(水)スタート

    毎週水曜22:00 / 日本テレビ系

    詳しく見る

関連記事

  1. 赤楚衛二、NiziUのライブ参戦で「WithUになりました」
    赤楚衛二、NiziUのライブ参戦で「WithUになりました」
    モデルプレス
  2. 赤楚衛二、Sexy Zone中島健人とLA“ニアミス”「Hi!とか言いたかった」 滞在時の驚きエピソードも
    赤楚衛二、Sexy Zone中島健人とLA“ニアミス”「Hi!とか言いたかった」 滞在時の驚きエピソードも
    モデルプレス
  3. 赤楚衛二、人生の転機語る 中居正広「年齢制限あるのか?」と興味津々
    赤楚衛二、人生の転機語る 中居正広「年齢制限あるのか?」と興味津々
    モデルプレス
  4. 「舞いあがれ!」スピンオフドラマ決定で出演者発表 福原遥&赤楚衛二からコメントも<歌をなくした夏>
    「舞いあがれ!」スピンオフドラマ決定で出演者発表 福原遥&赤楚衛二からコメントも<歌をなくした夏>
    モデルプレス
  5. 赤楚衛二、主演ドラマが異例コラボ「上田と向井と女が吠える夜」赤裸々トークにタジタジ
    赤楚衛二、主演ドラマが異例コラボ「上田と向井と女が吠える夜」赤裸々トークにタジタジ
    モデルプレス
  6. 赤楚衛二、GP帯初主演への意気込み語る「僕はラブコメディがきっかけで …」
    赤楚衛二、GP帯初主演への意気込み語る「僕はラブコメディがきっかけで …」
    モデルプレス

「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事

  1. Netflix「俺のこと、なんか言ってた?」劇中舞台の完全版がYouTubeで期間限定配信へ 役所広司の提案で実際に観客迎えた舞台公演が実現
    Netflix「俺のこと、なんか言ってた?」劇中舞台の完全版がYouTubeで期間限定配信へ 役所広司の提案で実際に観客迎えた舞台公演が実現
    モデルプレス
  2. 「VIVANT」乃木&リュウ対面シーン、堺雅人の代役は“後頭部オーディション”で選ばれたシンシー警備兵【ネタバレあり】
    「VIVANT」乃木&リュウ対面シーン、堺雅人の代役は“後頭部オーディション”で選ばれたシンシー警備兵【ネタバレあり】
    モデルプレス
  3. 【ブラッサム 第29話あらすじ】珠&保、札幌で新生活スタート 家で仕立て屋を始めることに
    【ブラッサム 第29話あらすじ】珠&保、札幌で新生活スタート 家で仕立て屋を始めることに
    モデルプレス
  4. 杉咲花主演「アンメット」続編、2027年1月放送決定 “その後の人生”描く物語で新たな試練待ち受ける【コメント】
    杉咲花主演「アンメット」続編、2027年1月放送決定 “その後の人生”描く物語で新たな試練待ち受ける【コメント】
    モデルプレス
  5. 【メリーベリーラブ 第5話】ユビン&夏凛、シア登場で三角関係に発展
    【メリーベリーラブ 第5話】ユビン&夏凛、シア登場で三角関係に発展
    モデルプレス
  6. 【ブラッサム 第28話あらすじ】珠、ショックを受け落ち込む 保が環境変えるためあることを提案
    【ブラッサム 第28話あらすじ】珠、ショックを受け落ち込む 保が環境変えるためあることを提案
    モデルプレス
  7. 【いろはの恋は時代をかける 第4話】生琉、いろはと口論になり1人で帰宅
    【いろはの恋は時代をかける 第4話】生琉、いろはと口論になり1人で帰宅
    モデルプレス
  8. 「南田南弁護士は天才肌」南(芦田愛菜)「お尻をしっかり掴みました」湊人(高橋文哉)と急接近 密着シーンに「不意打ちすぎる」「距離近すぎてキュン」
    「南田南弁護士は天才肌」南(芦田愛菜)「お尻をしっかり掴みました」湊人(高橋文哉)と急接近 密着シーンに「不意打ちすぎる」「距離近すぎてキュン」
    モデルプレス
  9. 「南田南弁護士は天才肌」南(芦田愛菜)のラストに視聴者衝撃 “自閉スペクトラム症の現実”語るナレーションにも「胸が苦しい」「考えさせられる」の声
    「南田南弁護士は天才肌」南(芦田愛菜)のラストに視聴者衝撃 “自閉スペクトラム症の現実”語るナレーションにも「胸が苦しい」「考えさせられる」の声
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事