(前列左から)上白石萌音、北大路欣也、風間俊介(後列左から)石黒賢、松島聡、余貴美子(C)テレビ東京

Sexy Zone松島聡は「奇跡のような人」上白石萌音が絶賛「記憶捜査3」クランクイン

2022.10.08 12:00

テレビ東京で毎週金曜夜8時から放送している金曜8時のドラマ。10月クールは北大路欣也主演の「記憶捜査3~新宿東署事件ファイル~」を放送。この度、初回放送日が11月4日に決定し、北大路、風間俊介、上白石萌音、Sexy Zoneの松島聡らレギュラーキャストの最新写真&コメントが到着した。

関連記事

  1. Sexy Zone松島聡、新レギュラー「記憶捜査3」撮影初日は「帰ってから脱力」 意気込み語る
    Sexy Zone松島聡、新レギュラー「記憶捜査3」撮影初日は「帰ってから脱力」 意気込み語る
    モデルプレス
  2. 上白石萌音、読書好きゆえに手放せないもの明かす 朝におすすめの本も紹介
    上白石萌音、読書好きゆえに手放せないもの明かす 朝におすすめの本も紹介
    モデルプレス
  3. 上白石萌音、運命の出会いを回顧「一目惚れをしてしまって」
    上白石萌音、運命の出会いを回顧「一目惚れをしてしまって」
    モデルプレス
  4. 上白石萌音・堀未央奈・芦田愛菜、松任谷由実の好きな曲明かす
    上白石萌音・堀未央奈・芦田愛菜、松任谷由実の好きな曲明かす
    モデルプレス
  5. Sexy Zone松島聡、ライブMC中にやりたいこと告白「ファンの子が許してくれるんだったら」
    Sexy Zone松島聡、ライブMC中にやりたいこと告白「ファンの子が許してくれるんだったら」
    モデルプレス
  6. Sexy Zone松島聡、佐藤勝利とのメール事情語る 「僕が繊細すぎて」変化したこととは
    Sexy Zone松島聡、佐藤勝利とのメール事情語る 「僕が繊細すぎて」変化したこととは
    モデルプレス

「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 【風、薫る 第49回あらすじ】りん・直美、内科での実習スタート 服毒自殺を図った男女が搬送される
    【風、薫る 第49回あらすじ】りん・直美、内科での実習スタート 服毒自殺を図った男女が搬送される
    モデルプレス
  2. timelesz松島聡、“天性の巻き込まれ体質”専攻医役で医療ドラマ初挑戦 比嘉愛未と初共演も「親近感」【ファーストクライ 母子救命救急班】
    timelesz松島聡、“天性の巻き込まれ体質”専攻医役で医療ドラマ初挑戦 比嘉愛未と初共演も「親近感」【ファーストクライ 母子救命救急班】
    モデルプレス
  3. 高橋一生、“?”だらけの相関図に困惑「これは…何も話せませんよね」未解禁キャストとの撮影振り返る【犯罪者】
    高橋一生、“?”だらけの相関図に困惑「これは…何も話せませんよね」未解禁キャストとの撮影振り返る【犯罪者】
    モデルプレス
  4. かたせ梨乃&JO1豆原一成「夫婦と16歳〜狂気の隣人〜」でW主演 “純情という名の狂気”描いたロマンティックホラー実写ドラマ化
    かたせ梨乃&JO1豆原一成「夫婦と16歳〜狂気の隣人〜」でW主演 “純情という名の狂気”描いたロマンティックホラー実写ドラマ化
    モデルプレス
  5. 【風、薫る 第48回あらすじ】直美が訪ねた人物とは りんは安から意外な話聞く
    【風、薫る 第48回あらすじ】直美が訪ねた人物とは りんは安から意外な話聞く
    モデルプレス
  6. 中沢元紀、自身初のクズ役挑戦「幸せになりたいマサムネ君」実写ドラマ化 2人の女性に囲まれる意味深ティザービジュアル解禁
    中沢元紀、自身初のクズ役挑戦「幸せになりたいマサムネ君」実写ドラマ化 2人の女性に囲まれる意味深ティザービジュアル解禁
    モデルプレス
  7. ACEes深田竜生&浮所飛貴共演「夏色の雲が恋と嵐をまきおこす」追加キャスト解禁 武宮家の“アイドル”も登場
    ACEes深田竜生&浮所飛貴共演「夏色の雲が恋と嵐をまきおこす」追加キャスト解禁 武宮家の“アイドル”も登場
    モデルプレス
  8. 内田有紀、timelesz寺西拓人と木曜劇場W主演・寺西は民放連ドラ初主演「昼顔」「あなして」プロデューサー手がける“歳の差純愛”【ラストノート】
    内田有紀、timelesz寺西拓人と木曜劇場W主演・寺西は民放連ドラ初主演「昼顔」「あなして」プロデューサー手がける“歳の差純愛”【ラストノート】
    モデルプレス
  9. 高石あかり「ばけばけ」で印象的な“一言”&追加されたシーンとは「年末の1番最後の回」【第63回ギャラクシー賞】
    高石あかり「ばけばけ」で印象的な“一言”&追加されたシーンとは「年末の1番最後の回」【第63回ギャラクシー賞】
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事