(上から)兼近大樹、藤野涼子、青木柚、中川大輔『モアザンワーズ/More Than Words』 キービジュアル (C) 2022 NJcreation, All Rights Reserved.

佐々木蔵之介・上白石萌歌・斎藤工ら、連ドラ「モアザンワーズ」出演決定 本予告&主題歌アーティスト4組も解禁

2022.08.29 06:00

9月16日よりPrime Videoにて配信されるAmazon Original連続ドラマ『モアザンワーズ/More Than Words』の追加キャスト情報が解禁され、佐々木蔵之介、上白石萌歌、斎藤工らの出演が決定。本予告映像に加え、主題歌を務めるアーティスト情報も解禁された。

関連記事

  1. 川口春奈・黒島結菜・上白石萌歌「ちむどんどん」3姉妹仲良しショット公開「美人すぎる」と反響
    川口春奈・黒島結菜・上白石萌歌「ちむどんどん」3姉妹仲良しショット公開「美人すぎる」と反響
    モデルプレス
  2. 上白石萌歌、新型コロナウイルス感染
    上白石萌歌、新型コロナウイルス感染
    モデルプレス
  3. adieu(上白石萌歌)、新アルバムジャケ写解禁&初ツアー開催決定<adieu 3>
    adieu(上白石萌歌)、新アルバムジャケ写解禁&初ツアー開催決定<adieu 3>
    モデルプレス
  4. KinKi Kids、夏の思い出語る adieu(上白石萌歌)が「The Covers」初登場で松任谷由実の名曲カバー
    KinKi Kids、夏の思い出語る adieu(上白石萌歌)が「The Covers」初登場で松任谷由実の名曲カバー
    モデルプレス
  5. 斎藤工、宮沢氷魚の純朴な瞳に「キュンとしちゃいました」<グッバイ・クルエル・ワールド>
    斎藤工、宮沢氷魚の純朴な瞳に「キュンとしちゃいました」<グッバイ・クルエル・ワールド>
    モデルプレス
  6. 西島秀俊の“貴重な姿” 斎藤工が絶賛「この間まで地球を守ってた」<グッバイ・クルエル・ワールド>
    西島秀俊の“貴重な姿” 斎藤工が絶賛「この間まで地球を守ってた」<グッバイ・クルエル・ワールド>
    モデルプレス

「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事

  1. <投票受付中>会社で一緒に働きたいBLキャラクターは?【モデルプレスランキング】
    <投票受付中>会社で一緒に働きたいBLキャラクターは?【モデルプレスランキング】
    モデルプレス
  2. 「いろはの恋は時代をかける」“タイムスリップ要素はもともとなかった”宮崎真佐子Pが語る 上白石萌音・向井康二・山中柔太朗・大森元貴の印象も【インタビュー】
    「いろはの恋は時代をかける」“タイムスリップ要素はもともとなかった”宮崎真佐子Pが語る 上白石萌音・向井康二・山中柔太朗・大森元貴の印象も【インタビュー】
    モデルプレス
  3. 元日向坂46松田好花、ドラマ脚本に初挑戦・姉役に加藤史帆 同期の丹生明里&河田陽菜と卒業旅行も【放送作家松田好花 リスタート】
    元日向坂46松田好花、ドラマ脚本に初挑戦・姉役に加藤史帆 同期の丹生明里&河田陽菜と卒業旅行も【放送作家松田好花 リスタート】
    モデルプレス
  4. 「VIVANT」花岡すみれ、別班員・黒須を救いたい“ブルーウォーカー”太田の胸中は?濱田岳らとの共闘で感じた変化【インタビュー】
    「VIVANT」花岡すみれ、別班員・黒須を救いたい“ブルーウォーカー”太田の胸中は?濱田岳らとの共闘で感じた変化【インタビュー】
    モデルプレス
  5. 【来週のブラッサム あらすじ】珠、子供たちと根気強く向き合う 教師・島村(工藤阿須加)と新たな出会い
    【来週のブラッサム あらすじ】珠、子供たちと根気強く向き合う 教師・島村(工藤阿須加)と新たな出会い
    モデルプレス
  6. 【豊臣兄弟! 第39話】秀吉、数正を大坂城に呼び徳川と真田の和睦を命じる
    【豊臣兄弟! 第39話】秀吉、数正を大坂城に呼び徳川と真田の和睦を命じる
    モデルプレス
  7. 【VIVANT 第20話】乃木ら、ついにシャキ城潜入へ 待ち受ける“予行演習超え”の罠とは
    【VIVANT 第20話】乃木ら、ついにシャキ城潜入へ 待ち受ける“予行演習超え”の罠とは
    モデルプレス
  8. 【俺たちの箱根駅伝 第1話】徳重(大泉洋)の決断が大問題に発展 熱き闘いの幕が上がる
    【俺たちの箱根駅伝 第1話】徳重(大泉洋)の決断が大問題に発展 熱き闘いの幕が上がる
    モデルプレス
  9. 「VIVANT」吹き替え取り入れた背景とは「アゼルバイジャンのスタッフから…」視聴者層にも変化
    「VIVANT」吹き替え取り入れた背景とは「アゼルバイジャンのスタッフから…」視聴者層にも変化
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事