男性にLINEを既読無視された時の対応法5つ 追撃する前に考えて!
2019.07.11 00:30
views
テンポよく好きな男性とLINEを続けていたのに、既読無視されて返事が返ってこなくなった…。こうなるとモヤモヤしたり不安になったりしますよね。しかし、そこで男性に追撃LINEをするのはストップ。今回ご紹介する対応法を知って、一呼吸置いてみましょう。
男性が仕事や勉強に追われているかを考える
男性は仕事や勉強で忙しい時にLINEを含め、他のことが手につかなくなってしまうことがあります。そのためLINEをしても気付いていないとか、仕事や勉強で頭がいっぱいになってしまい返信出来ないこともあるのです。
まずは男性がどんな状況なのかを考えて、既読無視せざるを得ない程忙しいのだと理解することに意識を向けましょう。
そうすれば「邪魔しちゃいけない」とか「頑張って欲しい」という気持ちが生まれるので、既読無視でも気にならなくなるようになりますよ。
LINEを開かないようスマホを放置する
既読無視されると気になってしまい、ずっとLINEやスマホを見続けてしまう…という女性もいるのではないでしょうか?しかし、そうすると既読無視のことしか考えられなくなってしまうので、気になって辛い気持ちになってしまうこともあります。
だから気になって仕方ないという状況を脱するため、スマホ自体から離れてLINEのことを忘れるようにするのが吉。
スマホを持たずにお風呂に入ってのんびりするとか、テレビや映画に集中するなど強制的にスマホから離れて自分の時間を作ってみましょう。
気になるなら友達と電話をする
スマホを放置することが出来ない、放置しても気になってしまう場合は逆にスマホを使ってしまうのもアリです。好きな男性以外の友達と電話をしてしまえば、その間LINEが来ても来ていなくても分からないので気にならなくなるはず。
既読無視が辛いから電話したいと相談すれば、きっと話を聞いてくれるでしょう。
そこでたくさん悩みを話せばスッキリしますし、電話を切った時に男性からLINEが来ていた…なんて展開もあるかもしれません。
そうならなくても抱えていたモヤモヤを少し解消することができるので、どっちみち自分にとってメリットのある策だと言えます。
男性の中で話が終わったと思う
既読無視されている時はあなたと好きな男性の感覚にズレがあり、それが原因となっている可能性を考えてみましょう。最後にあなたが送ったLINEが質問や確認などの内容がない場合、男性は会話が終わったと思っていることがあります。
特にもともとあまりLINEを使わないとか、LINEが苦手な男性なら返信すべきなのかどうかの感覚も掴めていないことも。
だから返信が来ない=既読無視ではなく、今日は会話が終了だと考えて後日また別の話題でLINEをしてみることも視野に入れておきましょう。
駆け引きだと考えて楽しむ
好きな男性とある程度仲が良く付き合えるかもしれないという段階で既読無視をされたら、それは恋の駆け引きである可能性もあります。男性はわざとあなたに返信をせずあなたが寂しいと感じて、男性のことを好きだと実感して欲しいと思っていることも…。
もし駆け引きの可能性があれば、あなたも男性に駆け引きをするつもりでグッと返信を我慢しましょう。
そうすると先に連絡したほうが負けという感覚になるので、楽しんで既読無視の状態を継続することが出来るかもしれません。
LINEのやりとりをしていたのに既読無視をされると、嫌われたかな…など色々考えてしまうもの。
そんな時は男性にLINEの連投をするのではなく、今回ご紹介した対処法を実践してみましょう。
男性に嫌われることなくLINEを続けることができますよ。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
夢を諦めたのは夫のせいだと思わせたまま半年。手紙の書き出しで、私はごまかせなくなりましたハウコレ -
既婚者の子を“身籠り”青ざめるが…妻「幸せになって!慰謝料もなしで!」容認された?⇒【17年後】恐ろしい真実を知る話愛カツ -
結婚半年で“別人のように”冷たくなった夫!?だが、クローゼットを開けた瞬間⇒隠されていた【大量のモノ】に「え…?」愛カツ -
「嫁はこの家のお荷物!」私物まで放り出し追い出した義母!?しかし数日後⇒「あの子がいないと…」義母が青ざめたワケ愛カツ -
【星座別】秋までに、彼氏ができる女性ランキング<第1位~第3位>ハウコレ -
【星座別】この秋、素敵な出会いがある女性ランキング<第1位〜第3位>ハウコレ -
【星座別】2026年9月中旬、恋の転機が訪れる女性ランキング<第1位〜第3位>ハウコレ -
彼が「ずっとこうしてたい」と思う瞬間。安心感を与えるボディタッチの正解ハウコレ -
「正直、君の夢を応援できていなかった」半年ぶんの謝罪を手紙にした俺に、妻が返した一言ハウコレ

