男が惚れる“女子の初デート服装”5選 絶対ハズさないアイテムは…
2018.03.08 09:00
views
初デートというのはお互いにドキドキするものですよね。しかし、この初デートでの印象というのが、実は後々までついてくる大事なものになります。男性の好みも分からない初めてのデートでは、できるだけ失敗の少ないおしゃれを楽しみましょう。今回は、初デートで外さない服装をご紹介します。
初デートの服装人気ナンバーワンはワンピース
「ワンピースはやっぱりデート服の王道。彼女にワンピース着てってお願いしちゃうこともあるぐらい僕は好きだなあ」(28歳/会社員)「爽やかな花柄のワンピースを初デートに着てきてくれたら、惚れちゃいますね。実際、今の彼女の初デートの服装がワンピースでした」(20歳/大学生)
ワンピースは一枚で雰囲気が演出できて、清楚さとおしゃれさを兼ね備えた男女とも人気の服装です。
色んな素材やシルエット、柄物のワンピースがあるため、オールシーズンで使うことができるのも嬉しいポイント。
迷ったらワンピースを着ておけば、初デート成功は間違いないでしょう。
白のトップス×膝丈スカートで清楚にキメる
「スカートにこだわりは無いけれど、トップスが清楚だとよりスカートの良さが引き立つよね」(33歳/SE)「白トップスにスカートは男ならだれでもぐっとくる服装だと思います」(30歳/ミュージシャン)
こちらも男性に人気の服装です。
ひざ丈のスカートは適度に露出もしながら、女らしさもアピールできる最適の服装。
これが短すぎたり、長すぎたりすると途端に印象が変わり、初デートに適した服装とは言えなくなってしまいます。
さらに加えて、白のトップスは清楚感抜群。
二つを合わせたら初デートにうってつけな服装の出来上がりです。
初デートのシャツはどんな風に着ても印象アップ
「シャツは女らしさもありながら、ボーイッシュな雰囲気も持っていて、引き込まれる感じがする」(26歳/公務員)「女の子っぽいシャツにスカートはより守ってあげたくなる!」(32歳/会社員)
かっちりしたシャツや、とろみ生地を使ったゆるふわシャツまで、シャツというのは非常に幅広い顔を持っています。
そのシャツをうまく使うことができれば、初デートで好印象を与えることが可能です。
特におすすめはシャツ×ひざ丈のスカート。
色味にもよりますが、この組み合わせはふんわりしすぎない、上品な女らしさを演出することができます。
女の子っぽい服装×スニーカーでいい感じのバランスに
「デートにスニーカーってちょっと違うかなと思ってたけど、服装によってはアリだと思いました」(21歳/大学生)「デートプランに合わせて靴を選べる人は、自己管理がしっかりできてるんだなと思います」(31歳/美容師)
スニーカーは単体だと初デートにはラフすぎるアイテムですが、全体を引き締めるアイテムとして使うと途端に印象が変わります。
女の子っぽく決めたうえでスニーカーを使うと適度に隙が生まれるため、男性もとっつきやすくなりお互いの距離も縮まりますよ。
たくさん歩きそうなデートの時に取り入れてみてはいかがでしょうか。
ショートパンツは適度な露出がカギ
「ショートパンツの見えそうで見えない感じがベリーグッド」(27歳/公務員)「あんまり短すぎると派手な印象だけど、適度な長さは好印象。タイツを下に履いている方が好きかな」(21歳/大学生)
ショートパンツは下品になりすぎない足見せアイテムとして男性の間で根強い人気を誇っています。
アクティブな男子との初デートにはぴったりの服装ではないでしょうか。
寒い時期にはタイツを履くとまた違った色っぽさが出てくるので、オールシーズン使えるアイテムです。
いかがでしたか?
初デートで最初に彼の目に入ってくるのが服装だからこそ、初デートの服装はきちんとしておきたいものです。
男子受けを意識した女の子っぽい格好で好印象を狙う方が、今後の事も考えると無難な選択と言えるでしょう。
そのあとは彼氏の好みも把握しながら、自分の好みを入れて服装を選んでいくとより楽しいデートができるはずですよ。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
「俺にはもっと若い女が似合う!」親戚の前で妻を侮辱する夫!?しかし⇒妻が明かした“秘密”に一同「えっ…!?」Grapps -
久しぶりに同窓会で…”ボーイッシュ”だった女性と再会!しかし⇒女性を見た瞬間…「うわ、まじか…」Grapps -
娘の鞄を「安っぽい」ハサミで“切断した”義母!?次の瞬間⇒嫁が静かに【告げた一言】に…義母と夫「は?」愛カツ -
妻の不出来を理由に【子作りを拒否】する夫!?しかし…ある日の休日⇒「妊娠してる」「…え?」Grapps -
8回目で初めて断られた私が、帰りに受け取った登録書類ハウコレ -
言葉よりも"触れ方"で伝わるものがある。彼がふっと肩の力を抜くボディタッチの共通点ハウコレ -
出産で苦しむ妻に…夫「うるさい早く産め」⇒直後「おい…」その場にいた全員の怒りを買った話愛カツ -
「少しだけ」に7回応じた私、水族館を諦めて返した8回目の言葉ハウコレ -
泣く娘を理由に隣の客へ我慢を求めた私、会計後に戻った席ハウコレ

