SNS非モテになってない?上手く使って男性から好感度アップ
2016.09.21 06:00
views
【恋愛コラム/モデルプレス】普段接している分には普通なのに、SNSの使い方が原因で印象がどんどん悪くなる人、あなたの周りにいませんか?今回はそんなSNSの使い方をしていることを、SNS非モテと称して、そんなSNS非モテにならないための好感度がアップするSNS活用法をご紹介します。
「異性」より「同性」と繋がっている
みなさんのSNSのフォロワーは、男性が多いですか?女性が多いですか?「男性のフォロワーが多いと、『この子、男好きなのかな』と疑ってしまう。逆だったら、『安心感があっていいなあ』と思う」(22歳・大学生)
「女性のフォロワーが多いと、『性格がいいんだろうな』と思う」(28歳・薬剤師)
同性と仲良くすれば、男性に愛される可能性が広がるのですね。
「評論」より「感情」を出す
SNSでは、ついつい、評論家口調になってしまうもの。「世の中の出来事を、『私は○○だと思う』と言っている女性は苦手。それより、身の周りに起きたことについて『楽しかった』や『辛かった』という感想を述べてほしい」(30歳・会社経営)
「SNSでは、偉そうにしている女性より、感情を丸出しにしている女性のほうが魅力的」(24歳・飲食業)
どんなに偉そうに語っても、プロの評論家の足下にも及びません。
感情の赴くままに、文章を綴りましょう。
ただし、汚い言葉はNGですよ。
元気がない人の「心配をする」
SNSを見ていると、「ちょっと風邪気味」や「イヤなことがあった」という書き込みがありますよね。「元気がない人のSNSに、『大丈夫?』や『私でよければ、話聞くよ』と書き込んでいる子は、印象アップ」(25歳・公務員)
「ツイッターで『○○ちゃん、大丈夫かなあ』と呟いているのを見ると、『優しくていい子だなあ』と思う」(20歳・アルバイト)
自分のことばかり考えてはダメ。
誰かが困っていたら、手を差し伸べてあげましょう。
「感謝の写真」をアップする
みなさんはSNSにどんな写真をアップしていますか?「『友達にもらったプレゼント』や『お母さんの手料理、大好き』といった、感謝の写真をアップしている子が好き。友達と家族を大切にしている証拠だから」(29歳・IT)
「『いつもありがとう』の気持ちが表れている写真は、見ているこっちが癒される」(21歳・大学生)
定期的に、感謝の写真をアップしましょう。
あなたの心が、どんどんキレイになっていきますよ。
「オススメ」を教える
自分のアカウントを見ている人を、楽しい気分にさせてあげましょう。「『このお店、美味しいから行ってみて」と、オススメを教えている子はステキ。『フォロワーのことを考えてくれているんだなあ』と思う」(29歳・トレーナー)
「ツイッターで『これ使うと、便利ですよ』と、リプをとばしてくれた子。普段はあまり喋らないけど、一気にイメージが良くなった」(27歳・不動産)
「自分はこれが好き」というアピールだけではなく、「この人はこれが好きかな?」と、人のことを考えられるようになりましょう。
「簡単な料理写真」をアップする
「相手のハートは胃袋で掴む」といいますが、料理写真をアップすると、それなりの効果が得られるようです。「気合いが入りすぎている料理写真だと、『す、すげえ』と引いてしまう。だけど、素朴な料理写真だとドキドキする。『食べてみたいなあ』と思う」(28歳・アパレル)
「手作り弁当の写真をアップしていると、つい見入ってしまう。『俺にも作ってほしいなあ』と、色々と妄想してしまう」(26歳・銀行員)
決して豪華じゃなくて良いのです。
「家庭の味」を思わせる料理写真をアップし、男性を魅了しましょう。
いかがでしたか?
SNSを上手に活用すれば、ステキな男性から「今度、食事でもどうですか?」と誘われるかもしれません。
ぜひ、これらの項目を参考にしてくださいね。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「コラム」カテゴリーの最新記事
-
グリーン車で…“わざと”他人の席を占領する親子!?しかし直後⇒『スウッ…』私が動くと「行くよ!早く!」血相を変えたワケ愛カツ -
お盆の集まり…嫁の料理を侮辱した義母「貧乏くさい味!」しかし翌日⇒義母が”目をむいて叫びだした”ワケGrapps -
【深夜1時】臨月の妻を叩き起こし…夫が同僚と酒盛り!?しかし翌日⇒全員が土下座で…真っ青になっていたワケGrapps -
「返事がないのは順調の合図」部下の報告を読んでも返信しなかった俺ハウコレ -
まだ何もないのに気になる存在になれる。付き合う前の「距離の詰め方」にはルールがあるハウコレ -
政略結婚させられた女性に…御曹司「君への愛はない」⇒だが数ヶ月後…御曹司から溺愛されてしまいました愛カツ -
報告は毎回「既読だけ」、会議室の前で聞いた上司の言葉に動揺してしまったハウコレ -
「お前らはいらない」”愛人の子”を可愛がり私と母を家政婦扱いの父!お望み通り消えてあげた話愛カツ -
妹を傷つけていたのは、憧れを隠すための私の口癖でしたハウコレ
