海に花火にフェス、夏デートに誘わせる6の方法

2013.07.24 21:51

夏は冬に負けず劣らずイベントの多いシーズン。実は1年で1番誘われやすい季節だというのは、ご存知ですか?

  
海に花火にお祭りに夏フェス。たくさんのイベントを前に心を踊らせるのは女性だけではありません。一緒に行って楽しいイメージさえわけば、男性から気軽に誘ってもらうことができるでしょう。

好きな彼と一緒に少し遠くまで足を運び、ビキニや浴衣で「ドキッ」とさせたいと思うのは夏ならではですよね。いつもと違う姿に男性も、ドキドキして恋心が芽生えるケースもたくさんあります。そこで今回は、男性に誘ってもらう6つの方法をご紹介します。

1.秘密の会話をする

気がついたらそばにいる、最近よく見かけるなと思わせることができたら掴みはオッケーです。「話していると楽しい」と言葉にすると、メール・電話でも直接でも、たわいもない話が深い話に繋がります。子どもの頃の話や両親のこと、仕事のこと、「気がついたら話していた」という安心感があなたを気になる存在にするのですね。聞くことに徹することで、人知れず2人の距離が近づいているというのもポイントです。

2.「夏らしいことをしたい」と言う

大人になるほど単調な毎日が増えるもの。年齢を重ねるほどに、季節感や風情を感じることがしたくなります。ビアガーデンなどは、会社帰りにも行けますね。海や花火、祭り、ドライブなど具体的な例を挙げるのも効果的。今しかできないという期限付きのところが、男性のフットワークを軽くします。

3.「最近寂しくない?」と聞く

夏は日が長いこともあって、夜更かししてしまうこともしばしば。夜が深まり涼しくなって周りが静かになると、ふと寂しくなることもありますよね。相手に「最近寂しくない?」と尋ねることで相手にも寂しさを意識させます。すると無性に人恋しさが伝染するから不思議です。

4.恥ずかしがりつつも、ポニーテールを結う

大人になると少し気恥ずかしいポニーテールですが、暑くなったからこそ、いつもより抵抗なくできますよね。ゆらゆらと揺れる髪にいつもは隠れているうなじが見えると、いつもより女性らしさを感じます。恥ずかしさを隠そうとすることも、可愛く見えるポイントです。

5.食の趣味が合うと伝える

大人になると初めてのデートは食事というパターンが多いですよね。どんな食べ物が好きかはとても重要。同じものを好きであれば「美味しいお店を見つけた」と言うことができますし、彼が食べたくなれば「一緒に行こう」と誘われる可能性も自然と高くなります。

6.じっと目を見る

目をそらさずにじっと見つめることは、意外と難しいですよね。普段は何気なくそらしてしまうことも多い視線を、あえて外さずに見続けること。何かあるのかと思うからこそ、ドキドキして意識せずにはいられなくなります。

男性に一緒にいて楽しいと思わせることができれば、2人の仲は急接近。気があると示して女性らしさを加えれば、恋は一気に加速します。水着に浴衣と女子力を魅せるアイテム満載の夏だからこそ、たくさんドキドキさせていい恋をしたいものですね。(モデルプレス)
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