「もしかしてこの子、気があるのかな」と感じた瞬間 <男性の本音調査>

2012.02.08 21:23

恋愛リサーチャーの真弓です。女性にとっての一大イベント、バレンタインが来週に迫る中、意中の彼にどうアプローチすればいいかお悩みの方もいるのではないでしょうか?

  
バレンタイン当日いきなり想いを告げてびっくりされるより、彼にそれとなく気持ちがあること意識してもらえてたら少し気持ちが楽になりますよね。

そこで今回は、20代前半から後半までの男性に「もしかしてこの子、気があるのかな」と感じた瞬間というテーマで聞き込み調査を実施。

彼にさりげなく想いを伝えるために参考になりそうな男性の声を以下にまとめてみました。

●目が合ったらすぐにそらされた(26歳・サービス業)

目が合った瞬間サッと視線をそらされて「もしかして・・・」と感じたという男性の意見が多数ありました。

●いつも視界に入る場所に居る(24歳・営業)

彼の近くで行動することで、接触する機会が自然と増え、距離が縮まる可能性も。視界に入るのは自分が意識してるからかもと思わず錯覚してしまったという男性の意見もありました。

●自分だけにさりげない気遣い(29歳・IT関連)

「風邪でガラガラ声だったら、さりげなくのど飴を買ってきてくれた」、「周りの社員がいるなかで自分だけにコーヒーを入れてくれた」など周りの男性と少し差をつけたさりげない好意はあなたを「ちょっと気になる存在」にする第一歩かもしれません。

●とびきりの笑顔で挨拶(27歳・公務員)

男性はこういうちょっとしたところから女性を意識し始め恋心を育てていくようです。簡単に男性をドキっとさせる必殺アイテムですね。

いかがでしたか?すぐにでも実践できそうな行動ばかりですので、是非参考にあなたの好意をほんのり彼に伝えて、素敵なバレンタインを過ごして下さいね。(モデルプレス)

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