WEST.重岡大毅、中島健人主演「ラブ≠コメディ」友情出演 仲良しオフショットも解禁
2026.07.04 18:00
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中島健人が主演を務める映画『ラブ≠コメディ』に、重岡大毅(WEST.)が友情出演していることが解禁された。あわせて場面写真&仲良しオフショットも公開された。
重岡大毅「ラブ≠コメディ」サプライズ出演
アイドルとしても活躍する傍ら、ドラマ出演も相次ぎ、多忙な日々を送る主人公・神崎麗司(中島)。そんな中でも、約10年間パーソナリティーを務める深夜のラジオ番組「神崎麗司のサタデー・ナイト・ジャパン」は、「素の自分を出せる唯一の場所」と明かすほど大切にしており、どんなに忙しくても欠かさない。この度、麗司にとって心の拠り所でもある番組を支え、彼のフリートークを温かく見守る番組の放送作家役として、重岡が友情出演していることが解禁となった。プライベートでも親交の深い中島と重岡だからこそ生まれた、自然体な掛け合いも見どころだ。あわせて、麗司の素が出る距離感を捉えた場面写真と、満面の笑顔でピースをした仲睦まじいオフショットも到着。WEST.メンバーとして活動しながら、『ある閉ざされた雪の山荘で』や『35年目のラブレター』など話題作に出演し、俳優としても活躍する重岡。本作では、親しみやすさと包容力を併せ持つ番組の放送作家として、麗司がリスナーへ届ける深夜の癒しの時間を陰ながら支える。
現場では、中島が重岡と肩を組みながら談笑するなど、終始笑顔が絶えない和やかな雰囲気で撮影が進んだそう。東京タワーをバックに記念写真を撮影したり、撮影の合間まで楽しそうな様子を見せ、息の合ったコンビネーションで現場を盛り上げていた。
中島健人主演「ラブ≠コメディ」
中島健人主演、ヒロインに長濱ねるを迎えて描く、情熱を燃やす人たちの胸アツお仕事エンターテイメント映画『ラブ≠コメディ』。主人公の神崎麗司は“360度全方位イケメン”と称され、数々のラブコメ作品で主演を務めてきた人気俳優兼アイドル。「ラブコメなんて、もうやりたくない!」―30歳を目前に、重厚なドラマで認められたいという思いを抱えている中、またもや届いたのは王道ラブコメの出演オファー。相手役はアイドル・南風美里と聞き反発する麗司だが、この出会いが彼の人生を大きく動かしていく。(modelpress編集部)
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