高橋文哉&奥野壮「仮面ライダー」応援上映初体験「顔が良い」の大歓声<仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション>
2019.12.26 18:05
views
俳優の高橋文哉と奥野壮が26日、都内で行われた映画『仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション』舞台挨拶付き応援上映に登壇した。
2000年にスタートした「平成仮面ライダーシリーズ」。平成仮面ライダー20作目、そして平成最後の仮面ライダーとして歴史に名を刻んだ「仮面ライダージオウ」は、歴代平成仮面ライダーの力を駆使し、過去・現在・未来と時間移動を繰り返し、先の読めないストーリーで話題を呼んだ。
そして時代は平成から令和へ。「令和仮面ライダー元年」の第1作目「仮面ライダーゼロワン」(テレビ朝日系/毎週日曜あさ9時~)が9月1日より華々しくスタート。社長の座に就く者のみが使用できる飛電ゼロワンドライバーを手にした主人公が、人工知能=AIが導入された新時代の日本の環境下で生まれた悪と戦い、人間の「夢」と「情熱」を訴えていきストーリーで、放送の度に多くの話題を呼んでいる「仮面ライダーゼロワン」。今後の展開にもますます期待の声が上がっている。
公開から5日が経ち、身近な人から反響はあったかを問われると「僕はまだ来てないです」と高橋。奥野も「…僕もないです」と苦笑い。高橋は「年末だからみんな忙しいんだと思う」とフォローし、奥野は「あれだよ?友達がいないとかそういうことじゃないよ」と否定して笑わせた。一方で高橋は「SNSでの反響が大きくて、自分に向けていただく言葉がありがたいことばかりで嬉しい」と喜んだ。
その後、高橋と奥野も客席に混ざって観客とともに応援上映を初体験。「かっこいい!」「かわいい!」「顔が良い!!」など大歓声を浴びた2人は「楽しかった」とご満悦で、高橋は「今後も応援していただきながら寄り添っていただけたら嬉しいです」とコメント。奥野は「僕はいっぱい『かわいい』『かっこいい』を言ってもらえたらそれだけで嬉しいです(笑)。皆さんいっぱい叫びましょう!」と呼びかけた。(modelpress編集部)
そして時代は平成から令和へ。「令和仮面ライダー元年」の第1作目「仮面ライダーゼロワン」(テレビ朝日系/毎週日曜あさ9時~)が9月1日より華々しくスタート。社長の座に就く者のみが使用できる飛電ゼロワンドライバーを手にした主人公が、人工知能=AIが導入された新時代の日本の環境下で生まれた悪と戦い、人間の「夢」と「情熱」を訴えていきストーリーで、放送の度に多くの話題を呼んでいる「仮面ライダーゼロワン」。今後の展開にもますます期待の声が上がっている。
高橋文哉&奥野壮「仮面ライダー」応援上映を体験
この日は『仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション』で主演を務める高橋(飛電或人/仮面ライダーゼロワン)と奥野(常磐ソウゴ/仮面ライダージオウ)がそろって「僕たちが大晦日に食べるラーメンは~!?はい!おお!味噌か~!!」と元気いっぱいに登壇。公開から5日が経ち、身近な人から反響はあったかを問われると「僕はまだ来てないです」と高橋。奥野も「…僕もないです」と苦笑い。高橋は「年末だからみんな忙しいんだと思う」とフォローし、奥野は「あれだよ?友達がいないとかそういうことじゃないよ」と否定して笑わせた。一方で高橋は「SNSでの反響が大きくて、自分に向けていただく言葉がありがたいことばかりで嬉しい」と喜んだ。
その後、高橋と奥野も客席に混ざって観客とともに応援上映を初体験。「かっこいい!」「かわいい!」「顔が良い!!」など大歓声を浴びた2人は「楽しかった」とご満悦で、高橋は「今後も応援していただきながら寄り添っていただけたら嬉しいです」とコメント。奥野は「僕はいっぱい『かわいい』『かっこいい』を言ってもらえたらそれだけで嬉しいです(笑)。皆さんいっぱい叫びましょう!」と呼びかけた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
岸井ゆきの、“夫役”宮沢氷魚の声に「こんなマジックがあるんだ」感動のエンディングシーン秘話語る【第35回日本映画批評家大賞】モデルプレス -
北村匠海、綾野剛に感じた“恐ろしさ”明かす 共演は「かけがえのない時間」【第35回日本映画批評家大賞】モデルプレス -
吉沢亮「国宝」社会現象化に驚き 今も続く反響に感謝「信じられない」「本当にすごい現象が起きている」【第35回日本映画批評家大賞】モデルプレス -
南琴奈、杉咲花との共演は「とてつもない安心感」新人女優賞受賞で撮影回顧【第35回日本映画批評家大賞】モデルプレス -
横浜流星「俊介も天国で喜んでいると思います」映画「国宝」での受賞に喜び「救われる思い」【第35回日本映画批評家大賞】モデルプレス -
北村匠海・吉沢亮・横浜流星ら「第35回日本映画批評家大賞」授賞式に集結「愚か者の身分」が4冠達成【写真特集】モデルプレス -
timelesz橋本将生が映画初主演「お姉ちゃんの翠くん」実写映画化 ヒロインは中島瑠菜モデルプレス -
広瀬すずが「一生分泣いた」現場 日アカ8部門受賞した妻夫木聡主演作「宝島」に圧倒されるモデルプレス -
大悟、カンヌで綾瀬はるかをエスコート 日本帰国してからの周囲の反応に「わし46歳で、右手ぐらい上がる」【箱の中の羊】モデルプレス





