“バズリまくる仮面ライダーヒロイン”鶴嶋乃愛に歓声 「ゼロワン」映画に喜び<仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション>
2019.12.16 20:13
views
モデルで女優の鶴嶋乃愛が16日、『仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション』(12月21日公開)の完成報告イベントに出席した。
この日の舞台挨拶には『仮面ライダーゼロワン』から鶴嶋・高橋文哉・岡田龍太郎・井桁弘恵、『仮面ライダージオウ』から奥野壮・押田岳・大幡しえり、そして映画ゲストの生駒里奈・和田聰宏が登壇した。
この日も、冒頭挨拶でキャストが1人ずつ紹介される中、鶴嶋の番になると「イズ~!」「イズちゃ~ん」と男女問わず観客から一際大きい声援。笑顔で応えながら、「『ゼロワン』としては初の映画作品で、本当に熱量をもって臨んだ作品なので、こうやってお届け出来るのが嬉しいです」と公開を控える心境を語った。
そして、映画については「イズちゃんはAIなのでテレビシリーズでは感情をあらわにすることはないほどんどないのですが、この映画ではなんと感情をあらわにするシーンがあります」とアピール。「そこはテレビシリーズではまだまだ観られないと思うので、注目していただきたいでと思います」と紹介した。(modelpress編集部)
“バズリまくるヒロイン”鶴嶋乃愛に歓声
これまでほとんど演技経験もなく、初の俳優オーディションで『仮面ライダーゼロワン』への出演を掴んだ鶴嶋は、舞台となるAI企業・飛電インテリジェンス社長秘書のAIロボのイズ役として出演。本編が放送されると度に「#イズちゃん」がトレンド入りするほど、その可愛さと癖になるキャラクターがファンの心を掴んでいる。この日も、冒頭挨拶でキャストが1人ずつ紹介される中、鶴嶋の番になると「イズ~!」「イズちゃ~ん」と男女問わず観客から一際大きい声援。笑顔で応えながら、「『ゼロワン』としては初の映画作品で、本当に熱量をもって臨んだ作品なので、こうやってお届け出来るのが嬉しいです」と公開を控える心境を語った。
鶴嶋乃愛「仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション」見どころ語る
そんな中、大幡は「去年の映画では『仮面ライダービルド』の方々とあまり共演するシーンがなかったんです。今回は『ゼロワン』全員の方々じゃないですけど、イズちゃんといっぱい喋れるか不安だったんですけど、現場の時も帰るときもいっぱいお話出来てよかったです」と笑顔でエピソードを披露。鶴嶋も先輩の言葉に細かくお辞儀をしながら微笑んでいた。そして、映画については「イズちゃんはAIなのでテレビシリーズでは感情をあらわにすることはないほどんどないのですが、この映画ではなんと感情をあらわにするシーンがあります」とアピール。「そこはテレビシリーズではまだまだ観られないと思うので、注目していただきたいでと思います」と紹介した。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
「仮面ライダーゼロワン」で話題の鶴嶋乃愛、「FRIDAY」で初グラビアモデルプレス -
「仮面ライダーゼロワン」で話題の鶴嶋乃愛(のあにゃん)、スラリ美脚に会場釘付け<TGC北九州2019>モデルプレス -
「仮面ライダーゼロワン」で話題の鶴嶋乃愛(のあにゃん)、美デコルテ全開SEXYショットに絶賛の声モデルプレス -
「仮面ライダーゼロワン」イズ役・鶴嶋乃愛(のあにゃん)、ドーリーフェイス際立つ秋コーデ<GirlsAward 2019 A/W>モデルプレス -
鶴嶋乃愛(のあにゃん)「仮面ライダーゼロワン」イズ役は「不安が大きかった」反響を実感<GirlsAward 2019 A/W フィッティングに潜入/私服公開>モデルプレス -
「Popteen」鶴嶋乃愛&ねお“のあんつぇる”USJおそろコーデが可愛いモデルプレス
「映画」カテゴリーの最新記事
-
実写版「ブルーロック」興行収入12億円突破 ノ村優介描き下ろし入場者プレゼントの配布決定モデルプレス -
WATWING八村倫太郎ら“ホーム”で思い浮かぶものは?GENIC増子敦貴の回答に会場拍手【ホーム スイート ホーム】モデルプレス -
八村倫太郎・増子敦貴・駒木根葵汰・前田公輝、幼少期ショット披露 当時のエピソードも【ホーム スイート ホーム】モデルプレス -
矢吹奈子、声優初挑戦で刺激受けた共演者明かす「すごい技術だ」【縁の手紙】モデルプレス -
綾瀬はるか主演「ファーストボイス」ファーストサマーウイカの出演は監督発案「彼女しかいない」ソバージュ&ボディコン姿の場面写真解禁モデルプレス -
アレン様「1番自分の居場所だった」Xを見る機会減った胸中吐露「ファンの方の反応は1件たりとも見逃さない」モデルプレス -
SixTONES松村北斗、今田美桜の配慮に感激「優しいんですよ本当に」意外な裏話で笑い誘う【白鳥とコウモリ】モデルプレス -
SixTONES松村北斗&今田美桜、原作・東野圭吾さんの映画鑑賞後の言葉に感謝「最大の安心で賛辞」【白鳥とコウモリ】モデルプレス -
山田裕貴、山田杏奈とまさかの“シンクロ” 撮影現場の裏側告白「笑いすぎて喋れなくなってて」【Prime Video Presents 東京】モデルプレス










































































