三浦翔平&EXILE白濱亜嵐の“LINE事情”に女子興奮
2017.03.02 20:09
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2日、都内で映画「ひるなかの流星」(3月24日公開)完成披露舞台挨拶が行われ、主演を務める女優の永野芽郁をはじめ、三浦翔平、白濱亜嵐(EXILE/GENERATIONS from EXILE TRIBE)、山本舞香らが登壇した。
“究極の三角関係”を描く同作にちなみ、登壇者は恋と友情にまつわる“究極の選択”に挑戦。
付き合うなら「A:まめに連絡をくれるが束縛する人」「B:なかなか連絡がつかないが束縛しない人」のどちらを選ぶかという質問に、白濱は「B」を選択し、「束縛されるの、たぶんダメなんですよ」と自身の恋愛観を披露した。
すると「A」を選んだ三浦が「でも亜嵐は自分からまめに連絡するでしょ」と割って入り、「話変わるんですけどいいですか?亜嵐はLINEの返信がめっちゃ早いんですよ」と白濱とのLINE事情を告白。白濱も「そうですね。来たら即返します!」と仲良しトークを繰り広げ、会場の女性ファンを大いに喜ばせていた。
田舎育ちでまだ恋を知らない主人公の女子高生・与謝野すずめ役を映画初主演となる永野、すずめが初めて恋に落ちる担任教師・獅子尾五月役を三浦、獅子尾に対するすずめの想いを知りながらも、徐々に彼女に惹かれていく“女子が大の苦手”なクラスメイト・馬村大輝役を白濱、すずめのクラスメイトで“女子力No.1美女”猫田ゆゆかを山本がそれぞれ演じる。
なお、イベントには新城毅彦監督も出席。(modelpress編集部)
付き合うなら「A:まめに連絡をくれるが束縛する人」「B:なかなか連絡がつかないが束縛しない人」のどちらを選ぶかという質問に、白濱は「B」を選択し、「束縛されるの、たぶんダメなんですよ」と自身の恋愛観を披露した。
すると「A」を選んだ三浦が「でも亜嵐は自分からまめに連絡するでしょ」と割って入り、「話変わるんですけどいいですか?亜嵐はLINEの返信がめっちゃ早いんですよ」と白濱とのLINE事情を告白。白濱も「そうですね。来たら即返します!」と仲良しトークを繰り広げ、会場の女性ファンを大いに喜ばせていた。
“初恋のバイブル”を実写化 ピュアで切ない三角関係
同作は、2011年~2014年まで集英社「マーガレット」で連載、生徒×教師×同級生によるピュアで切ない三角関係を描き、女子中高生の“初恋のバイブル”として絶大な支持を集めた、やまもり三香氏の同名コミックを実写化。田舎育ちでまだ恋を知らない主人公の女子高生・与謝野すずめ役を映画初主演となる永野、すずめが初めて恋に落ちる担任教師・獅子尾五月役を三浦、獅子尾に対するすずめの想いを知りながらも、徐々に彼女に惹かれていく“女子が大の苦手”なクラスメイト・馬村大輝役を白濱、すずめのクラスメイトで“女子力No.1美女”猫田ゆゆかを山本がそれぞれ演じる。
なお、イベントには新城毅彦監督も出席。(modelpress編集部)
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