山崎賢人「キングダム」続編に意欲「信をもっと生きたい」
2019.03.30 20:49
俳優の山崎賢人(※「崎」は正式には「たつさき」)が30日、都内で行われた主演映画『キングダム』(4月19日公開)のコラボキャンペーンの一環であるオリジナル・プロジェクションマッピング投影式に登壇した。
映画『キングダム』は、2006年の1月から「週刊ヤングジャンプ」で連載中の、原泰久氏による同名漫画を実写化。戦災孤児の少年・信(山崎)と、中華の統一を目指すエイ政(吉沢亮)らの姿を、壮大なスケールで活写する。
映画が信とエイ政それぞれの夢の旅路を描くことにちなみ、自身の夢を聞かれると「『キングダム』を、皆で思いを込めて撮ったので、たくさんの人に見てもらいたいなあっていうのが夢で。僕自身は、信をもっと生きたいなっていうのも夢ですし」と、映画のヒットを祈願するとともに、続編にも意欲をのぞかせた。
そして「この熱い作品がどんどん広がっていくのも夢ですし、すごい役者になりたいみたいなことを目指す中で『キングダム』にも出会えて、いろいろな人に出会えて、いろいろなチームに出会えて。だから今後も、目の前のことを頑張っていって、いろいろな夢に出会いたいなっていうのが、夢ですね」と続けていた。(modelpress編集部)
山崎賢人、プロジェクションマッピングに「感動」
映画のシーンを交えた大迫力のプロジェクションマッピングの投影を見届けた山崎は「嬉しいですね。映画館のスクリーンとかで見るものとはまた違う、プロジェクションマッピングっていう形で。すごいなあと思いました。感動です」とニッコリ。映画が信とエイ政それぞれの夢の旅路を描くことにちなみ、自身の夢を聞かれると「『キングダム』を、皆で思いを込めて撮ったので、たくさんの人に見てもらいたいなあっていうのが夢で。僕自身は、信をもっと生きたいなっていうのも夢ですし」と、映画のヒットを祈願するとともに、続編にも意欲をのぞかせた。
そして「この熱い作品がどんどん広がっていくのも夢ですし、すごい役者になりたいみたいなことを目指す中で『キングダム』にも出会えて、いろいろな人に出会えて、いろいろなチームに出会えて。だから今後も、目の前のことを頑張っていって、いろいろな夢に出会いたいなっていうのが、夢ですね」と続けていた。(modelpress編集部)
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