土屋太鳳、タキシード姿がカッコよすぎる 片寄涼太&千葉雄大ら“兄系イケメンズ”の仲間入り(C)モデルプレス

土屋太鳳、タキシード姿がカッコよすぎる 片寄涼太&千葉雄大ら“兄系イケメンズ”の仲間入り

2017.05.24 19:40

24日、都内にて映画「兄に愛されすぎて困ってます」(6月30日公開)完成披露イベントが開催され、主演の土屋太鳳、共演の片寄涼太GENERATIONS from EXILE TRIBE)、千葉雄大、草川拓弥(超特急)、杉野遥亮が出席した。

  

“兄系イケメンズ”の仲間入り

土屋太鳳 (C)モデルプレス
小学館「Sho-Comi」にて連載中の夜神里奈作・同名少女マンガを実写映画化した同作は、いつも自分のことを第一に想ってくれて、守ってくれるオトナな年上イケメン“兄系イケメンズ”たちが次々と登場する、甘く切なく少しキケンな“愛されすぎラブストーリー”。土屋は“兄系イケメンズ”に愛されすぎな主人公・橘せとかを演じる。

土屋太鳳(C)モデルプレス
イベントには、土屋がタキシード姿で登場。今回、この衣装を選んだ理由については「どの場面を演じるときも、この作品を観ていただく人にはせとかの気持ちになってときめいてほしいと思って願ってきました。だから、この場所からせとかを観るのではなく、せとかとして『兄こま』の世界を、お兄たちの愛を感じていただきたい。つきましては…私も“兄系イケメン”として皆様に愛を届けたく、この姿を選びました!」と説明し、第5のイケメンとなって“兄系イケメンズ”の仲間入り?を果たしたことを宣言した。

土屋のタキシード姿には、千葉も「まじでかっこいい」と絶賛で、会場からも「かっこいいー!!」と歓声が飛んだ。


土屋太鳳、愛されすぎな主人公に

片寄涼太、土屋太鳳、千葉雄大(C)モデルプレス
映画では、実は誰よりも妹想いのヤンキー系ツンデレイケメン兄・橘はるか役を片寄、初恋の相手の“毒舌なセレブ研修医”芹川高嶺役を千葉、ホスト系スウィートBOY・美丘千秋役を草川、ヘタレ系塩顔男子・芹川国光役を杉野がそれぞれ演じている。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

あわせて読みたい

  1. 土屋太鳳「こんなに好きになるなんて…」恋愛観を語る

    モデルプレス

  2. 土屋太鳳、女優を志した瞬間を回顧

    モデルプレス

  3. 土屋太鳳、トレーニング動画公開「体を使うことで救われてきた」 ストイックな姿に称賛の声

    モデルプレス

  4. 土屋太鳳、しっとり着物姿が美しい オリジナルデザインに込めた思いは?

    モデルプレス

  5. 土屋太鳳、欅坂46佐藤詩織と「サイマジョ」ポーズ お互いの印象は?

    モデルプレス

  6. ノンスタ井上、土屋太鳳をお姫様抱っこ “イケメン風セクシーブサイク”で片寄涼太・千葉雄大ら“兄系イケメン”に参戦

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 5月のカバーモデルは映画『正直不動産』 主演の山下智久

    特集

  2. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  3. 「2026年ヒット予測完全版」発表!モデルプレス独自調査

    特集

  4. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  5. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  6. ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!

    特集

  7. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  8. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  9. 各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキング&読者アンケート結果を発表

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    北村匠海「本当に報われた気持ち」登壇に喜び【第4回横浜国際映画祭】

    モデルプレス

  2. 02

    志尊淳、実写映画「SAKAMOTO DAYS」最凶の敵・X(スラー)役で出演「原作ものを演じる責任を」

    モデルプレス

  3. 03

    【写真特集】佐藤浩市・北村匠海・丸山隆平ら「第4回横浜国際映画祭」に豪華集結

    モデルプレス

  4. 04

    岩瀬洋志、初コメディ演技で新境地 監督から「珍獣」と呼ばれるほどアドリブ連発 【山口くんはワルくない】

    モデルプレス

  5. 05

    SUPER EIGHT丸山隆平、審査員として登壇「なかなかそういったお仕事をいただくこともないので」【第4回横浜国際映画祭】

    モデルプレス