伊藤英明・武井咲・山下智久・山田孝之・小栗旬ら、雨天レッドカーペットに豪華集結
2016.03.09 20:11
9日、都内にて映画『テラフォーマーズ』(4月29日公開)の完成披露レッドカーペットが開催され、主演の伊藤英明をはじめ、武井咲、山下智久、山田孝之、小栗旬ら豪華キャストが一堂に会し“一夜限り”の夢の競演を果たした。
この日はあいにくの悪天候に見舞われたが、リムジンに乗って颯爽と登場したキャスト陣を前に、集まった観客は寒さも忘れて大興奮。華やかなドレスやスーツを身にまとったキャストと至近距離で、握手やサインをもらうなどして交流を楽しんだ。
中でもひときわ歓声が大きかった山下は、ポケットからスマートフォンを取り出しファンとともにセルフィーをする一幕も。「かっこいい!」「山P大好き!!」などの声を受け笑顔で応えながら、レッドカーペットを闊歩した。
伊藤は「アトラクションに乗っているような映画。今まで観たことのない、ジェットコースターのような体感型ムービーです」とアピール。このほか同イベントには、ケイン・コスギ、加藤雅也、小池栄子、篠田麻里子、三池崇史監督が出席した。(modelpress編集部)
中でもひときわ歓声が大きかった山下は、ポケットからスマートフォンを取り出しファンとともにセルフィーをする一幕も。「かっこいい!」「山P大好き!!」などの声を受け笑顔で応えながら、レッドカーペットを闊歩した。
人類が“史上最悪の敵”に立ち向かう三池崇史監督最新作
今作は、累計発行部数1,500万部を突破し、熱狂的人気を誇る同名漫画が原作。2011年に「週刊ヤングジャンプ」の増刊漫画誌「ミラクルジャンプ」(集英社刊)で連載を開始、その後2012年に「週刊ヤングジャンプ」(集英社刊)に籍を移し連載が続投され、異常なほどの大ヒットを記録。火星に送り込まれた15人の日本人と、“ある生物”がヒト型に進化した最強最悪の敵「テラフォーマー」との究極の戦いを描くアクションエンターテイメント。伊藤は「アトラクションに乗っているような映画。今まで観たことのない、ジェットコースターのような体感型ムービーです」とアピール。このほか同イベントには、ケイン・コスギ、加藤雅也、小池栄子、篠田麻里子、三池崇史監督が出席した。(modelpress編集部)
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