織田裕二/2016年撮影(C)モデルプレス

「踊る大捜査線」織田裕二主演の最新作2026年公開決定

2024.12.04 21:30

「踊る大捜査線」シリーズの公式サイトが4日に更新され、最新作「踊る大捜査線 N.E.W.」が2026年に公開されることがわかった。

関連記事

  1. 北方謙三の小説「水滸伝」織田裕二主演で“初の実写化”決定 若松節朗とタッグ「人生観が揺さぶられる様な撮影になる事を期待」【コメント】
    北方謙三の小説「水滸伝」織田裕二主演で“初の実写化”決定 若松節朗とタッグ「人生観が揺さぶられる様な撮影になる事を期待」【コメント】
    モデルプレス
  2. 「踊る大捜査線」最新作、2024年秋に公開決定 12年ぶりにプロジェクト再始動
    「踊る大捜査線」最新作、2024年秋に公開決定 12年ぶりにプロジェクト再始動
    モデルプレス
  3. “座長”伊藤沙莉が涙 Sexy Zone中島健人・織田裕二らと「シッコウ!!~犬と私と執行官~」クランクアップ<出演者コメント>
    “座長”伊藤沙莉が涙 Sexy Zone中島健人・織田裕二らと「シッコウ!!~犬と私と執行官~」クランクアップ<出演者コメント>
    モデルプレス
  4. <シッコウ!!~犬と私と執行官~ 第1話>ひかり(伊藤沙莉)、憧れのペット業界へ就職 驚きの事態に襲われる
    <シッコウ!!~犬と私と執行官~ 第1話>ひかり(伊藤沙莉)、憧れのペット業界へ就職 驚きの事態に襲われる
    モデルプレス
  5. 伊藤沙莉ら、初共演・織田裕二の印象に変化 セクゾ中島健人はあだ名&モノマネ披露で「このあとちょっと怖い…」<シッコウ!!~犬と私と執行官~>
    伊藤沙莉ら、初共演・織田裕二の印象に変化 セクゾ中島健人はあだ名&モノマネ披露で「このあとちょっと怖い…」<シッコウ!!~犬と私と執行官~>
    モデルプレス
  6. <SUITS/スーツ2 最終話>甲斐、まさかの元恋人との再会 衝撃のラストとは
    <SUITS/スーツ2 最終話>甲斐、まさかの元恋人との再会 衝撃のラストとは
    モデルプレス

「映画」カテゴリーの最新記事

  1. SixTONES松村北斗&今田美桜、浴衣姿で登場・短冊に願い込める「1つ前の映画くらいからできていなくて」【白鳥とコウモリ】
    SixTONES松村北斗&今田美桜、浴衣姿で登場・短冊に願い込める「1つ前の映画くらいからできていなくて」【白鳥とコウモリ】
    モデルプレス
  2. SixTONES松村北斗、喧嘩した“相手”明かす「僕の言い草を真似するようになってきて」【白鳥とコウモリ】
    SixTONES松村北斗、喧嘩した“相手”明かす「僕の言い草を真似するようになってきて」【白鳥とコウモリ】
    モデルプレス
  3. 「劇場版ハイキュー!!」日向翔陽&星海光来、火花散らすコンセプトビジュアル解禁 スペシャルアニメのアクションPVも公開
    「劇場版ハイキュー!!」日向翔陽&星海光来、火花散らすコンセプトビジュアル解禁 スペシャルアニメのアクションPVも公開
    モデルプレス
  4. 堀田真由「ずっと個人的にファン」だった人物とは「作品がとても好き」【私はあなたを知らない、】
    堀田真由「ずっと個人的にファン」だった人物とは「作品がとても好き」【私はあなたを知らない、】
    モデルプレス
  5. 坂口健太郎、“愛する人を殺める”難役挑戦「新しい自分も発見した」【私はあなたを知らない、】
    坂口健太郎、“愛する人を殺める”難役挑戦「新しい自分も発見した」【私はあなたを知らない、】
    モデルプレス
  6. なにわ男子・道枝駿佑×出口夏希、初タッグで壮絶生き残りゲームに挑む サバイバルスリラー「リバイアサン」映画化決定
    なにわ男子・道枝駿佑×出口夏希、初タッグで壮絶生き残りゲームに挑む サバイバルスリラー「リバイアサン」映画化決定
    モデルプレス
  7. 映画「タコピーの原罪」公開日が11月27日に決定 タコピー&しずかのやりとり描くスペシャル映像解禁
    映画「タコピーの原罪」公開日が11月27日に決定 タコピー&しずかのやりとり描くスペシャル映像解禁
    モデルプレス
  8. 矢吹奈子、HKT48卒業以来初のレコーディング・IZ*ONE活動以来5年ぶりの韓国で実施 声優・日本語版主題歌・訳詞担当で異例の3役【縁の手紙】
    矢吹奈子、HKT48卒業以来初のレコーディング・IZ*ONE活動以来5年ぶりの韓国で実施 声優・日本語版主題歌・訳詞担当で異例の3役【縁の手紙】
    モデルプレス
  9. 綱啓永「ブルーロック」の“初出し”裏話「どうしても入れたくて」台本になかった演出を自ら提案
    綱啓永「ブルーロック」の“初出し”裏話「どうしても入れたくて」台本になかった演出を自ら提案
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事