カポックジャパン、100%植物由来の中わた開発 30年に300トンの生産を目指す
2026.10.08 06:26
提供:繊研plus
カポックジャパン(大阪府吹田市)は、インドネシアをはじめ東南アジアに生育する植物、カポックの繊維を100%使った中わた「ネオダウンカポックビヨンド」(ビヨンド)を開発し、10月6日に都内で記者発表会を開いた。用途は衣料、寝具やペット用品などを想定し、30年…
関連記事
「その他」カテゴリーの最新記事
-
「投げ終わったから終わりじゃない」虎に継承されていく阪神・西勇が残した財産デイリースポーツ -
阪神・藤川監督 引退・西勇輝の途中交代「1イニングだとまだファンの方もそろってないかもしれないですから」デイリースポーツ -
【衝撃展開】「あいつのこと、好きなんだろ?」初対面の男のコがありえない勘違いを...大学で起きた“恐怖体験”とは!?Ray -
アーティストの高橋理子氏、移動式茶室「DAZZLES」を発表 デコトラと茶室を融合繊研plus -
「グッチ」 新作メンズスニーカーで中国製を明記繊研plus -
《めてみみ》エンタメ感が消えたすし屋繊研plus -
《視点》日常の延長で繊研plus -
ドジャース奥さま会 第4戦はお揃いのブルーユニ姿「大声で男たちを応援する準備ができた!」ベッツ夫人が最前列で笑顔デイリースポーツ -
馬場ふみか もし自分の人生を一つだけ変えられるなら「二日酔いにならない体を手に入れたい」デイリースポーツ芸能