欅坂46長濱ねる・岩永徹也らも参戦 「過去にない終焉を迎える」衝撃の展開に<ザ・タイムショック>
2018.03.24 06:00
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テレビ朝日では4月5日に「ザ・タイムショック 最強クイズ王決定戦SP2018春」(よる7時~)を放送。三浦奈保子、宮崎美子、宇治原史規らクイズ番組の常連から長濱ねる(欅坂46)、岩永徹也ら若手まで、24人が熾烈な戦いを繰り広げる。
出演者は、阿部亮平、アンゴラ村長(にゃんこスター)、岩永、宇治原、岡田圭右(ますだおかだ)、織田信成、春日俊彰(オードリー)、カズレーザー(メイプル超合金)、菊川怜、草野満代、小島瑠璃子、斉藤慎二(ジャングルポケット)、斎藤司(トレンディエンジェル)、副島淳、竹内まなぶ(カミナリ)、長濱、福田成美、松嶋桃、三浦奈保子、ミッツ・マングローブ、宮崎、やくみつる、山西惇、ワロドム・ジアムサクンの24名。
1回戦は、事前に行ったアンケートで同じ「得意教科」をあげた2人が対戦。「歴史」、「地理」、「英語」、「スポーツ」、「算数」、「理科」などのジャンル別クイズで接戦を繰り広げる。
さらに2回戦は、サッカーワールドカップなどでおなじみのグループリーグ制を初めて採用し、各グループの上位2名だけが準決勝に進出。同新ルールが、準決勝に進出する顔ぶれに大きな変化をもたらす。
■中山秀征 コメント
今回もすごいドラマが生まれました。想定外のことが起きましたし、今まで以上にすごい展開になったので僕も驚いています。いわゆる「夢の対決」もかなり実現したので、これを見たかった!と喜ばれる視聴者の方も多いのではないでしょうか。
「ザ・タイムショック」が毎回熱戦になるのは、限られた時間の中で答えを絞り出すという集中力にあるのではないかと。限られた時間の中で答えるというプレッシャーは他のクイズ番組にはないと思います。ましてや高い解答席で平常心を保つなど、いろいろな要素がある中で戦わなければいけない。もっとも過酷ですよね。
僕はこの番組に司会として関われて良かったと思います。あのプレッシャーには耐えられないですから。それを解答者の皆さんは普通にトークもして笑いもあって、いざ椅子に座ったらタイムショックモードになる。すごい人たちの集まりだと尊敬しますね。
僕も大下さんがいるから安心して司会が出来ています。ただ2人して近くのものが見えなかったり、遠くが見えなかったり、問題点もあるのですが(笑)。
今回は1回戦から「夢の競演」が実現しております。最終的には過去にない終焉を迎える、すごい形で優勝者が決定します。往路と復路が違いますから。ぜひ全編ご覧になってください!
■大下容子アナウンサー コメント
対戦形式を少し変えたことで意外な組み合わせが実現したり、新しい顔ぶれが上位に進出したりと、ちょっと編集が大変なぐらい(笑)みどころが多い「ザ・タイムショック」になりました。たまらない展開になりましたね。
クイズの実力はもちろんのこと、リズムやクイズとの相性など、そういうものをうまく引き寄せなければいけない。そこが「ザ・タイムショック」の面白さだと思います。解答者のみなさんの集中力がこれだけ持続することに驚愕します。
中山さんの司会は本当に素晴らしい。胃がキリキリする勝負が続く中で、みなさんを笑わせて和ませたり、その塩梅がお上手ですね。いつも楽しくて勉強になります。
ベテランの方から新しい方までうまくミックスした形で活躍されて、そして「あーこういうのが最後に見たかった」という展開になっています。私も最後は仕事というよりも一視聴者として楽しかったです。最初から最後まで絶対楽しめる「ザ・タイムショック」です。ご期待ください!
1回戦は、事前に行ったアンケートで同じ「得意教科」をあげた2人が対戦。「歴史」、「地理」、「英語」、「スポーツ」、「算数」、「理科」などのジャンル別クイズで接戦を繰り広げる。
さらに2回戦は、サッカーワールドカップなどでおなじみのグループリーグ制を初めて採用し、各グループの上位2名だけが準決勝に進出。同新ルールが、準決勝に進出する顔ぶれに大きな変化をもたらす。
中山秀征&大下容子アナも興奮の展開
司会の中山秀征も「今回もすごいドラマが生まれました。想定外のことが起きましたし、今まで以上にすごい展開になったので僕も驚いています」「最終的には過去にない終焉を迎える、すごい形で優勝者が決定します」など、番組の展開に興奮を隠しきれない様子。同じく司会の大下容子アナウンサーも「最後は仕事というよりも一視聴者として楽しかった」と語っており、「ベテランの方から新しい方までうまくミックスした形で活躍されて、そして「あーこういうのが最後に見たかった」という展開になっています」と紹介した。(modelpress編集部)■中山秀征 コメント
今回もすごいドラマが生まれました。想定外のことが起きましたし、今まで以上にすごい展開になったので僕も驚いています。いわゆる「夢の対決」もかなり実現したので、これを見たかった!と喜ばれる視聴者の方も多いのではないでしょうか。
「ザ・タイムショック」が毎回熱戦になるのは、限られた時間の中で答えを絞り出すという集中力にあるのではないかと。限られた時間の中で答えるというプレッシャーは他のクイズ番組にはないと思います。ましてや高い解答席で平常心を保つなど、いろいろな要素がある中で戦わなければいけない。もっとも過酷ですよね。
僕はこの番組に司会として関われて良かったと思います。あのプレッシャーには耐えられないですから。それを解答者の皆さんは普通にトークもして笑いもあって、いざ椅子に座ったらタイムショックモードになる。すごい人たちの集まりだと尊敬しますね。
僕も大下さんがいるから安心して司会が出来ています。ただ2人して近くのものが見えなかったり、遠くが見えなかったり、問題点もあるのですが(笑)。
今回は1回戦から「夢の競演」が実現しております。最終的には過去にない終焉を迎える、すごい形で優勝者が決定します。往路と復路が違いますから。ぜひ全編ご覧になってください!
■大下容子アナウンサー コメント
対戦形式を少し変えたことで意外な組み合わせが実現したり、新しい顔ぶれが上位に進出したりと、ちょっと編集が大変なぐらい(笑)みどころが多い「ザ・タイムショック」になりました。たまらない展開になりましたね。
クイズの実力はもちろんのこと、リズムやクイズとの相性など、そういうものをうまく引き寄せなければいけない。そこが「ザ・タイムショック」の面白さだと思います。解答者のみなさんの集中力がこれだけ持続することに驚愕します。
中山さんの司会は本当に素晴らしい。胃がキリキリする勝負が続く中で、みなさんを笑わせて和ませたり、その塩梅がお上手ですね。いつも楽しくて勉強になります。
ベテランの方から新しい方までうまくミックスした形で活躍されて、そして「あーこういうのが最後に見たかった」という展開になっています。私も最後は仕事というよりも一視聴者として楽しかったです。最初から最後まで絶対楽しめる「ザ・タイムショック」です。ご期待ください!
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