“日本一美しいおっぱい”特別賞は大胆フルヌードが話題の美女 美バストの秘訣とは
2016.10.18 23:59
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18日、都内にて日本一の美しいおっぱいを持った女性を決定する「美おっぱいコンテスト2016」の最終選考会が行われ、タレントの繭さん(27)が特別賞に輝いた。
繭さんはタレントや女優として活動。映画「最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。」(2014年)で魅せた初フルヌードでの熱演も話題となった。
美バストの秘訣を問われると「普段からマッサージをしていて」と明かし「今回、おっぱいのエステに行きました!」とコンテストへ向けた努力も笑顔で語った。
■特別賞・審査のポイント
審査員を務めた佐藤はるか氏は「巨乳ではないけれど、大きさじゃない美しいおっぱいがあるという目線で選びました。全体のバランスとか質感とかお手入れしている感じが伝わってきたので、それで選ばせていただきました」と繭さんの選考理由を語った。
なお、特別審査員にはモデルのマギー、世界的ファッションプロデューサー・ニコラ・フォルミケッティ氏監修のハイファッション誌「FREE MAGAZINE」などが務めた。(modelpress編集部)
■「美おっぱいコンテスト2016」結果
グランプリ:中岡龍子
準グランプリ:中北成美/モデル・Luna/ダンサー
特別賞:繭/タレント
美バストの秘訣を問われると「普段からマッサージをしていて」と明かし「今回、おっぱいのエステに行きました!」とコンテストへ向けた努力も笑顔で語った。
■特別賞・審査のポイント
審査員を務めた佐藤はるか氏は「巨乳ではないけれど、大きさじゃない美しいおっぱいがあるという目線で選びました。全体のバランスとか質感とかお手入れしている感じが伝わってきたので、それで選ばせていただきました」と繭さんの選考理由を語った。
理想の“おっぱい”に格式ある「賞」を
同コンテストは、女性ならではの美しいおっぱいを追求し、理想の”おっぱい”に格式ある「賞」を与え、名誉と名声を授与したいという願いのもと誕生した大会。最終選考会では、厳しい審査で選ばれたファイナリスト6名が、自己紹介&PR、フォトシューティング審査に挑んだ。グランプリは東京都在住のフリーター・中岡龍子さん(23)。なお、特別審査員にはモデルのマギー、世界的ファッションプロデューサー・ニコラ・フォルミケッティ氏監修のハイファッション誌「FREE MAGAZINE」などが務めた。(modelpress編集部)
■「美おっぱいコンテスト2016」結果
グランプリ:中岡龍子
準グランプリ:中北成美/モデル・Luna/ダンサー
特別賞:繭/タレント
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