M!LK吉田仁人、人生で一番輝いている時間はワンマンライブ「特別賞 アイコン・オブ・ザ・イヤー」受賞【SNEAKER BEST DRESSER AWARD 2026】
2026.10.31 13:35
M!LKの吉田仁人が10月31日、都内にて開催された「atmos presents SNEAKER BEST DRESSER AWARD 2026」の授賞式に出席。「特別賞 アイコン・オブ・ザ・イヤー」を受賞した。
吉田仁人「特別賞 アイコン・オブ・ザ・イヤー」受賞
M!LKのリーダーとしてグループを牽引し、圧倒的なパフォーマンス力と洗練されたスタイルで、カルチャーシーンの新たなアイコンとして存在感を放つ吉田に特別賞が贈られた。受賞を受け「本当に心から嬉しいです」とにっこり。「これからより朝のスニーカー選びが楽しくなると思ってワクワクしています!」と喜びをにじませた。一番輝いていると感じる瞬間を問われると「いろんなお仕事をM!LKとして色々やっていますけど、自分たちのワンマンライブやっている時の2時間半ぐらい」と回答。「自分の人生の中でもやっぱりステージに立っている時間というのは、自分的にも楽しくて輝いているなという風に思うので、その時間がすごく大事ですね」とライブの時間が大切だと語った。
「atmos presents SNEAKER BEST DRESSER AWARD 2026」
スニーカー、音楽、ファッション、アートが交錯する都市型カルチャーフェス『atmoscon 2026(アトモスコン)』内で開催された同授賞式。「atmos presents SNEAKER BEST DRESSER AWARD 2026」はスニーカーの良さ、スニーカーコーディネートの楽しさを多くの人に知ってもらいたいという主旨で、過去1年間を通じて、「スニーカーが似合う人」「今後スニーカーを履いて欲しい人」「スニーカーの需要喚起に貢献してくれた人」を選考し、表彰している。吉田のほか、ネクストブレイク部門を受賞した梶原叶渚・窪塚愛流、男性モデル部門を受賞した中田圭祐、女性モデル部門を受賞した久間田琳加、タレント部門を受賞した王林、俳優部門を受賞した三浦翔平、女性アーティスト部門を受賞したCANDY TUNEから立花琴未・南なつ、女優部門を受賞した桜田ひより、男性アーティスト部門を受賞したK(&TEAM)が登壇し、授賞式を華やかに彩った。(modelpress編集部)
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