Snow Man渡辺翔太「anan」表紙に登場 “リボンに囚われた妖精”に変身で多様なギャップ披露
2026.06.01 00:00
Snow Manの渡辺翔太が6月3日発売の「anan」2499号(マガジンハウス)に登場。ソロ表紙を務める。
渡辺翔太「anan」表紙登場
過去6回ソロで表紙を飾った渡辺。話題を呼んだ「愛とSEX」特集での妖艶な姿、「腸活の最適解」特集での可愛すぎるぬいぐるみハグポーズ…様々な魅力を披露してきた渡辺が今回は“リボンに囚われた妖精”を彷彿させる姿で登場。上目遣いのちょっといじけたようにも見える表情も披露している。芳根京子と渡辺がW主演することで話題の舞台『ウェンディとピーターパン』に合わせたピーターパンのエッセンスを取り入れたファンタジックなフォトストーリーを披露。今回は、渡辺が舞台で演じるピーターパンの物語のエッセンスでもある「月夜」「永遠」「妖精」を撮影シーンに組み込んで撮影を実施した。
「月夜」をテーマにしたシーンではランタンを手に“まだ見ぬ世界”へいざなうような表情を、「永遠」をテーマにしたシーンでは大小さまざまなクマのぬいぐるみに囲まれながら、そこにダイブする少年のような無邪気さを、「妖精」をテーマにしたシーンでは花の合間から好奇のまなざしでこちらをのぞき込んだり、リボンに囚われいじけたような表情を見せるなど、渡辺の多面的な魅力が炸裂している。ファンタジックな世界観から“生身の男”に戻り、ノースリーブと革グローブで魅せる精悍な姿も披露している。
渡辺翔太、グループへの想い明かす
インタビューでは、舞台にかける熱い想いのほか、自身の少年性と大人の割合についての自己分析、さらには特集にからめたSnow Man内での呼吸の合わせ方についての話も。「“阿吽の呼吸”には人間関係の構築が大事」と本人が話すよう、呼吸の話からいつの間にか、グループ愛の話へ。渡辺の、2026年の現在のしっかりと根差した“グループへの想い”が覗き見できるインタビューを届ける。(modelpress編集部)
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