宮田愛萌、水着撮影時のハプニング明かす 1st写真集制作で意識変化も【Lilas】
2026.02.14 13:29
作家・タレントとして活躍する宮田愛萌が2月14日、1st写真集「Lilas(読み:リラ)」(幻冬舎)刊行記念囲み取材に出席。撮影で印象に残っていることを明かした。
宮田愛萌、撮影のハプニング明かす
本作の撮影地は、高校生の頃に短期留学をしたことがあるという常夏のリゾート・セブ島。「30歳になる前にきれいな体を残しておきたい」というコンセプトで始まったという。宮田は写真集に向けて約1年をかけてトレーニングを行い、女性らしいメリハリのある体を作り上げた。女性だけのチームだからこその「女子旅感」も感じられる1冊に。水着、ランジェリーの撮影も行っており、宮田の素顔を余すことなく撮影している。この日、宮田はリボン柄が散りばめられた真っ赤なドレスで登場。「今日はリボンがいっぱいあって。今日はバレンタインなのでそれを意識して、かわいい感じにしてもらいました」と笑顔を見せた。撮影で印象に残っていることについて、楽しかった思い出ばかりだとしつつ「ランジェリーとか水着とかの撮影の日に、朝ごはんのホテルビュッフェを食べすぎて胃がちょっと出ちゃったのはハプニングだったかな(笑)」と回想。「食べすぎてずっとお腹いっぱいでした」と楽しそうに振り返った。
宮田愛萌、撮影で意識変化「いっぱい食べることを目標に」
また「この制作で体作りを頑張って。本当にいっぱい食べることを目標に頑張っていました」と告白。「撮影が終わった後は一瞬ちょっと痩せたんですけど、いっぱい食べていっぱいトレーニングをして、体をきれいに健康にしていこう、という意識はこの写真集で高まったな、と思っています」と意識の変化を口にした。(modelpress編集部)
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