永瀬廉(C)MAQUIA 2023年4月号特別版/集英社 撮影/荒木勇人

King & Prince永瀬廉、現在の率直な想い・いつかたどり着きたい場所とは「MAQUIA」単独初表紙

2023.02.10 10:00

King & Prince永瀬廉が、22日発売の雑誌「MAQUIA」4月号特別版表紙に単独で初登場。現在の率直な想いなどについて語る。

  

永瀬廉「MAQUIA」単独初表紙に登場

現在放送中のドラマ『夕暮れに、手をつなぐ』(TBS系)をはじめ、役者としても注目を集める永瀬。繊細な演技にも説得力をもたらす印象的な瞳に魅せられ、その奥にある想いを同誌が取材。事前打ち合わせで、過去に何度も永瀬をインタビューしてきたライターが口にしたのが「永瀬さんは猫っぽい」という言葉。「インタビュー中も照れて質問をかわしたり、簡単に心の奥まで触れられない」ということから、“永瀬廉は猫である”という、企画の裏テーマも誕生。

語りかけるような視線と柔らかな空気感の表紙に加えて、永瀬の特集は8ページ。動く度、色や輝きが変わる偏光のシャツとブルーのジャケットを纏い、力強く色っぽい表情をはじめ、憂いのある横顔、甘えるような上目遣い、そして見るものを惹きつける無邪気な笑顔。猫のようにコロコロと変わる仕草や表情と共に、瞳の奥にある様々な気持ちを感じ取れる写真が満載。

インタビューでは、一見クールに見える永瀬が、現在の率直な想いを吐露。メンバーから「優しくて滅多に怒らない」と評される永瀬らしい、ある口癖や、お芝居の仕事へ情熱を注ぐ原動力についても特集内で触れている。「人生を歩むうえで大切にしていることを聞かれたら、僕は『流れに身を任せて漂うこと』と答えます」(一部抜粋)という永瀬が、いつか辿り着きたい場所とは?どこか達観したようなところもありつつ、根底に温もりのある永瀬の独特の温度感が伝わる特集となっている。(modelpress編集部)

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