永野芽郁「初めて自分のお給料明細を見て」買ったご褒美明かす
2022.09.22 10:28
女優の永野芽郁が、21日放送のフジテレビ系バラエティー番組『TOKIOカケル』(毎週水曜よる11時~)に出演。自身がヒロインをつとめたNHK連続テレビ小説『半分、青い。』の後の自分へのご褒美を明かした。
永野芽郁、『半分、青い。』の後に買った自分へのご褒美を告白
「初めての給料何に使った?」と問われると、永野は「事務所に入ったのが小学校3年生なので…。小学校4年生の時には雑誌のレギュラーモデルをやらせていただいてたんですよ。そこで私服企画がすごく多くて、たぶんそこに使ってたんだと思います」とはっきりとは覚えていない様子ながら、当時を思い出した。そして、「自分で記憶があるのはいくつぐらいなの?」とさらに問われると、「初めて自分のお給料明細を見て、お母さんに『ご褒美で買い物行きたい』って言って一緒に行ってもらったのは朝ドラが終わったときです」と『半分、青い。』終了後の18歳の時のことを回顧。
「初めてハイブランドのバッグを買いました」と明かした永野は、「嬉しかったんですけど、持ったら汚れちゃうと思って当分使えなかった。『頑張ったな自分』って家に帰って見る、みたいな。今でも残して使ってます」と当時に思いをはせ、笑顔を見せた。(modelpress編集部)
情報:フジテレビ
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