大倉士門、全治3ヶ月の骨折していた「今倦怠期」
2022.07.08 10:43
タレントの大倉士門が7日、自身のInstagramを更新。全治3ヶ月の骨折をしていたことを明かした。
大倉士門、骨折していた
大倉は「実は3月末から骨折してましたとさ」と人生で初めて骨折していたことを報告。場所は主にボクサーなどが骨折しやすいとされている手の第3中手骨という部分で、トランポリンで着地に失敗したことが原因で「真っ二つに折れた」と明かした。
大倉士門、おたのコメントにツッコミ
大倉は、手のレントゲン写真などのほか、仲の良い後輩である俳優の内藤秀一郎、YouTuber・おたひかのおたと、トランポリンに行った時の写真をアップ。「いかに始まる前の3人が浮かれていたかがわかるかと思います」と骨折前の様子を自虐も交えて説明した。
投稿には、おたが「士門くんつぎトランポリンいつ行きますか???」とコメントし、大倉が「悪いとこでとる悪いとこでとる」「トランポリンと俺は今倦怠期」とツッコみながら、トランポリンには当分行かないとしている。(modelpress編集部)
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