高橋文哉、学生時代の“後悔”を明かす「熱を注いで欲しい」とエールも
2022.03.24 12:55
俳優の高橋文哉と曽田陵介、女優の福山絢水と安斉星来が15年ぶりにパッケージを変更したボディケアブランド「シーブリーズ」のCMキャラクターに起用され、24日、都内にて行われた新CM発表会に出席。高橋文哉が青春時代の“後悔”を明かした。
高橋文哉、学生時代の“後悔”とは?
中学生時代、バレーボール部に所属していたという高橋。「部活に1番思い出がある」と言い「中学3年の時に部長をやらせていただいていた。チームという熱もそうだし、みんなで頑張って勝利を掴むことを掲げて全力で向かうのがまさに青春だった。何かにまっすぐ全てを捧げられた中学時代は青春だった」と回想した。その一方で「僕が高校を卒業して3年になる。僕は部長をやっていて仲間を信じていたけど、自分を信じられなかったのが悔い。あと勉強ももっとやっておけばよかった」と告白。これから青春時代を送る人に向けて「目の前にある目標を楽しんで熱を注いで欲しい。今向き合えば新しい一歩を踏み出す時のちょっとした勇気になる。仲間と協力して欲しい」と呼びかけた。(modelpress編集部)
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