“あざとさの権化”三宅健に長年のファン・指原莉乃もノックアウト「アクリル板なかったらキスしてた」
2021.12.31 23:19
タレントの指原莉乃が、大みそかから元旦にかけて放送されたテレビ朝日系「あざとくて何が悪いの?」の特番「あざとく年越して何が悪いの?上戸彩&佐藤健も参戦SP」(よる11:00~)にて、三宅健の“神対応”を明かした。
指原莉乃、三宅健にノックアウト
「この方に勝るあざとさはない。息をするようにあざとい」というホラン千秋を筆頭に、指原莉乃らからも“あざとい男”として名前が上がった三宅。小学生の頃からずっとファンだったという指原は「本当にずっと見つめてくれるんですよ!私アクリル板なかったらキスしてたかなって(笑)」と三宅と対面した時の興奮ぶりを明かした。
番組では「あざとさの権化」「私だけじゃなくて、まわりのスタッフさんにもあざとい」という三宅のあざとさを検証するために、定点観察を実施。スタッフとの打ち合わせ時から相手の目を見続けて話す、スタッフの名前を覚えているなど、スタッフにも気配りばっちり。
架空の再現ドラマを撮影するというシチュエーションだったが、撮影の合間からも会話にリサーチを織り交ぜ、本番でアドリブを入れてくる場面もあった。(modelpress編集部)
情報:テレビ朝日
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