だいたひかる、受精卵移植での妊娠発表 乳がん治療中断し不妊治療選択「まだまだ第一関門突破という感じ」
2021.05.21 16:42
お笑いタレントのだいたひかる(45)が21日、自身のブログを更新し、受精卵の移植を経て妊娠したことを発表した。
14日に受精卵の移植を行っただいたは「おかげさまで妊娠していました 今3週と5日だそうで、普通妊娠なら気付かないレベルの初期ですが…受精卵がしがみついて着床してくれました!」と無事に妊娠したことを報告。
「まだまだ第一関門突破という感じで、高齢なので流産率が高いのも現実なので…」と不安がまだ残る中だが、「折角の卵を大切に守り、今は安定期を目標に 穏やかに過ごしたく思っております」とつづり、「皆さんに沢山の応援とご心配いただき、本当にありがとうございました」と感謝を伝えた。
そして9月に乳がんの治療を中断し、不妊治療の再開を公表した。(modelpress編集部)
「まだまだ第一関門突破という感じで、高齢なので流産率が高いのも現実なので…」と不安がまだ残る中だが、「折角の卵を大切に守り、今は安定期を目標に 穏やかに過ごしたく思っております」とつづり、「皆さんに沢山の応援とご心配いただき、本当にありがとうございました」と感謝を伝えた。
だいたひかる、乳がんの治療を中断 不妊治療の再開
2016年に乳がんと診断されただいたは、同年に右乳房の全摘手術を受けているが、2019年2月末のブログにて右胸にしこりを発見したことを報告。2020年3月に胸のしこりの切除手術を受けていた。そして9月に乳がんの治療を中断し、不妊治療の再開を公表した。(modelpress編集部)
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